メンズ名刺入れのおすすめ10選!デザインのシンプルさと革質で選ぶ

メンズ向け名刺入れのおすすめを、専門家監修のもと紹介します。ビジネスシーンでの利用となるため、数ある商品のなかでもとくにシンプルでスマートで、かつどんな状況で取り出しても恥ずかしくない上質な素材を使用した商品を厳選しました。また、幅広いニーズに応えるため、新入社員から30代の中堅社員、50代のベテラン社員まで、それぞれに合った名刺入れをセレクトし、各商品のデザインや素材、機能性の特徴を比較・解説していきます。

先におすすめ商品一覧をみたいという方は こちら


Osusumo編集部

メンズ名刺入れのおすすめな選び方4つ

メンズ名刺入れを選ぶときには、どんなことに気をつければ良いのでしょうか? デザインや素材はもちろん、ビジネスマナーの観点なども含めて、多角的に解説していきます。

1.スマートなビジネスマンならデザインはシンプルに

ビジネスにおいて、初対面の印象はその後の流れを左右する重要な要素です。口調や顔つき、身だしなみはもちろんですが、挨拶のときに最初に取り出す「名刺入れ」もまた、印象を大きく左右するアイテムです。

ここでブランドロゴがゴテゴテと入ったような物を見せてしまうと品がないですし、安価なアルミ製品の名刺入れを取り出した場合、持ち物にこだわりがなく、信頼感に乏しいイメージを与えてしまうことにもなりかねません。

ビジネスシーンで使う名刺入れとしては、やはりシンプルなデザインの商品が無難です。そしてシンプルなぶん、素材にはこだわるのがおすすめです。

2.色はダークトーンがベター

素材にこだわって、デザインはシンプルな物を採用するのがビジネスシーンで利用する名刺入れの基本ですが、色については、黒やネイビー、暗めのブラウンなど、ダークトーンのカラーを選ぶと間違いがありません。

赤やオレンジ、柄物などは女性ならば許容されますし、職種によっても違いはありますが、一般のビジネスパーソンであれば、このあたりの色は避けたほうがよいでしょう。

3.カーフレザー?コードバン?革の素材で印象がキマる

名刺入れを選択するときにこだわりたい素材の話をもう少し詳しく解説します。採用する素材について、汎用性が高く、素材感的にもおすすめなのはやはり革で、できるだけ上質な物を選びたいところです。

ひとくちに「革」といってもさまざまな種類が存在します。例えば、生後6ヶ月以内の仔牛から採られた皮で作られるカーフレザーは、きめ細やかで、触り心地もしっとりしている高級革の代表格です。

また、世界最高峰のスムースレザーと呼ばれるコードバンは、牛革と比べて遥かに強度が高く、スムースでしっとりとした手触りが素晴らしく、コードバンにしか出しえない美しい表情が特徴的。希少性も高く、「革のダイヤモンド」と呼ばれています。

他にもワニ革やオーストリッチ、変わり種ではエイなどのエキゾチックレザーも素材として人気を誇っています。

4.安い価格帯って?価格相場と買うべき値段をチェック

名刺入れの価格帯をざっくりと分け、以下の表にまとめました。詳細も加えて解説していきますので、購入時の参考にしてください。

最安値価格帯 売れ筋価格帯 高級価格帯
目安価格〜1,500円 3,000円〜10,000円 10,000円〜
特徴値段なりの商品が多く、素材の選択肢も少ない 幅広いレンジの素材やデザインが揃う 高級ブランドが名を連ねる。素材もより上質に

まず、最安値価格帯は値段なりのものが多く、コットンやアルミ、合成皮革の製品が目立ちます。品質としては悪くはありませんが、やはり売れ筋価格帯や高級価格帯と並べてしまうと違いは一目瞭然です。

売れ筋価格帯は幅広く素材やデザインが出揃います。初心者はこのあたりの価格帯からセレクトすると、間違いがないでしょう。

高級価格帯になると、有名ブランドが名を連ねるようになります。素材もより上質になり、5年10年と、長く付き合えるようなアイテムが多いのが特徴的です。

メンズ名刺入れのおすすめメーカー・ブランド

名刺入れを製作しているメーカー・ブランドのなかでも、とくにおすすめの物をピックアップして紹介していきます。いずれも名刺入れの購入を考える際には、ぜひとも選択肢に入れたい、伝統と確かな技術力を持つ素晴らしい革製品ブランドです。

1.IL BISONTE(イルビゾンテ)

「IL BISONTE(イルビゾンテ)」は、イタリアの革職人、ワニー・ディ・フィリッポが妻のナディアとともに1970年に創業した革製品のブランドです。

夫婦ではじめた小さな店は、確かな技術力とクラフトマンシップが信用を呼び、まるで上質な革製品のように成長を果たした世界的に有名なブランドです。

2.BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)

「自分のイニシャルだけで十分(When your own initials are enough)」というワードをモットーに、近年日本でも人気が高いブランドが「BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)」です。

シンプルで気品あふれるデザインは、細部にまでブランド哲学が貫かれ、美しく、機能性の高い製品を発表し続けています。

3.HERGOPOCH(エルゴポック)

革製品ブランドといえば、イタリアのメーカーがメジャーですが、日本のブランドも負けていません。

株式会社キヨモトが70年以上に渡る革製品のノウハウを活かし2005年に立ち上げたブランド「HERGOPOCH(エルゴポック)」は、その代表選手だといえるでしょう。洗練された「道具」たちは、一度は手にとって欲しい商品ばかりです。

今回の商品の選定ポイント

メンズ名刺入れを選ぶときの選定ポイントとして、今回は「おすすめの選び方」の項でも何度か登場した「素材」一本に絞り、記載するとともに、おすすめの理由で細部を補足していきます。

  • 素材

今、一番おすすめするメンズ名刺入れはコレ!

メンズ名刺入れのなかでも、とくに一推しの商品がこちら、IL BISONTE(イルビゾンテ)の「カードケース」です。20代〜40代くらいまでを中心に、幅広い層に支持されている商品であり、ビジネスシーンでの信頼感をグッと高めてくれることでしょう。

IL BISONTE(イルビゾンテ)「カードケース」

  • 素材:牛革

定番の人気商品。多色展開で自身の持ち物に合わせられる点も高評価

おすすめブランドの項でも紹介したイタリアのブランド、IL BISONTEのカードケースは、本拠地イタリアにてしっかりと制作された同ブランドの定番人気アイテムです。

シンプルで飽きのこないデザインですが、少々の凹凸が見られる表面の加工や、上面に施されたアールの加工によって、固くなりすぎないイメージを演出していて、まさに「カドが立たない」といったところで、ビジネスシーンにピッタリの名刺入れだといえるでしょう。

機能性の面でも、見た目のコンパクトさとは裏腹に、名刺やカード類を多く収納することが可能です。ケースを開くと内部に仕切りがあるので、自分の名刺と他の名刺を分けることで、交換する際にまごつくことがないのもいいですね。細かい仕事が効いています。

また、ブラックや焦げ茶、ネイビーなどの定番カラーから、レッドやホワイト、グリーンまで、なんと12色にも及ぶカラーバリエーションも見どころで、自身の鞄や靴やスーツなどと色を合わせることができるのも大きなメリットです。

持ち物の統一感は相手に信頼感を与えますから、たかが名刺入れといえども、色の選定はしっかりとするべきです。

シンプルなデザインと多色展開をしていることから、メンズだけでなくレディースにも人気の商品で、ギフトとしても最適です。

30~40代のデキるビジネスマンが持つべき名刺入れメンズのおすすめ4選

仕事に責任が出てくる30代、脂が乗ってくる40代のビジネスマンにおすすめの名刺入れをセレクトしました。新卒のときから同じものを使っている人や、肩書が変わったので気分を一新してみたい人などは、これを機に名刺入れを新調してみるのはいかがでしょうか。

1.IL BISONTE(イルビゾンテ)「バイカラー カードケース」

  • 素材:レザー

主張しすぎないバイカラーの差し色が目を引く、機能性にも長けた名刺入れ

こちらもIL BISONTEが販売する名刺入れで、人気の定番タイプのスタイルはほぼそのままに、目を引くカラーリングがほどこされた、遊び心のある製品です。

ちなみに、商品名に付いているバイカラーとは配色の意味で、ツートーンカラーとほぼ同義です。本商品では名刺入れを開いた際のフラップ側にアクセントカラーが配されていますので、ビジネスシーンでの使用も邪魔にならず、むしろ話のタネになるような仕掛けがされています。

カラーリングの面だけでなく、機能面でも秀でていて、メインポケットの外側と、フラップの裏側にもスリットがあるため、自分用の名刺や良く使うカード類など、用途に応じて仕分けることができることから、単なる名刺入れ以上の活躍が期待できるアイテムです。

2.BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)「ネロ イントレチャート VN カードケース」

  • 素材:カーフレザー

ブランドの代名詞ともいえるイントレチャートが美しい、熟練職人の手による逸品

日本でも大人気のブランドであるBOTTEGA VENETAの代名詞でもある、イントレチャートがほどこされた名刺入れが「ネロ イントレチャート VN カードケース」です。

日本ではイントレチャート=BOTTEGA VENETAとされがちですが、イントレチャートとは、短冊切りのレザーを編み込んでいく技法のことで、広く手編みのバッグのことを指します。

本商品も商品名の通り、熟練のレザー職人が手作業で編み込んだ逸品でカーフレザーのスムースさときめ細やかさが、極上の手触りを演出します。一度手にとってみれば、他製品との違いに驚くことでしょう。

デザインの素晴らしさはいわずもがなですが、機能面もフラップ下にシングルカードスロットがあり、コンパートメントの他にもバックにフラップポケットがあしらわれるなど、十分な収納力を誇ります。

3.BURBERRY(バーバリー)「名刺入れ カードケース」

  • 素材:型押しレザー

老舗ブランドが演出する高級感と安定感が魅力。ビジネス・デイリー問わず使用可能

イギリスを代表する有名ブランド、BURBERRYも名刺入れを販売しています。

型押し加工されたレザーは高級感と安定感を感じさせ、引き締まった色合いのブラックがさらにそれらを引き立てます。控えめに入れられたBURBERRYのロゴも悪目立ちせず、嫌味を感じさせません。

BURBERRYといえば、「ヘイマーケットチェック(バーバリークラシックチェック)」が有名ですが、こういったシンプルな型押しレザーのなかにも、しっかりとしたデザイン性がうかがえ、単純ながらも重厚感を演出できているのは流石ですね。

収納力も申し分ないので、ビジネスでもデイリーでも汎用性が高く、使用するシーンを選びません。

4.Furla(フルラ)「名刺入れ メンズ」

  • 素材:レザー

アルチザン魂が光る、シンプル・イズ・ベストなデザインと驚きの収納力がポイント

Furla(フルラ)は1927年にイタリアのボローニャにて、アルド・フルラネットが創立したブランドです。クラフトマンシップが存分に発揮された革製品たちは、メンズ、レディース問わず多くのユーザーから支持されています。

そんなFurlaが販売している名刺入れも、熟練したアルチザン(職人)のこだわりが詰まったような商品に仕上がっていて、まさにシンプル・イズ・ベストという言葉が相応しい、奇をてらわない真っ直ぐなデザインが好感触です。

単純明快な外側のデザインとは裏腹に、メインコンパートメントの他にもカードポケットが4つも付いていて、さまざまな用途が考えられます。

名刺入れだけではなく、定期入れやよく使うポイントカードなどを入れるカードケースとして利用するのも良いですね。とても使いやすい商品です。

20代メンズに風格をもたらすおしゃれな名刺入れおすすめ2選

若いからといって、チープな名刺入れを使っていると足元を見られかねませんし、相手によっては信用を損なってしまう可能性もあります。そんな20代の若手ビジネスマンに、お守りがわりにもなりそうなおすすめの名刺入れを紹介します。

1.COACH(コーチ)「カードケース メンズ アウトレット レザー バイフォールド クロスグレイン」

  • 素材:レザー

老舗ブランドのノウハウが光る、いい仕事がほどこされた名刺入れ

1941年にニューヨークのマンハッタンで創業された、ファッション好きであれば知らない人は居ないであろうCOACHが手がける名刺入れが「カードケース メンズ アウトレット レザー バイフォールド クロスグレイン」です。

いかにも名刺入れ然としたデザインで、ロゴマークも目立たせずにそっと入れてあるなど、非常にシンプルな商品ですが、良く観察してみると、とても丁寧な仕事がほどこされていて、高級皮革製品メーカーとしてのノウハウとセンスが注ぎ込まれていることがわかります。

COACHというと女性向けブランドのイメージがありますが、実はメンズ製品もバッグからシューズまで、多種多様なラインを展開していて、そのどれもが高クオリティなアイテムばかりです。他のメンズとちょっと差を付けてみたい人は、ぜひ目を通してみてください。

2.Paul Smith(ポール・スミス)「名刺入れ MEN'S 」

  • 素材:牛革

マルチストライプの使い方がニクい、デザインと機能面を両立させた名品

伝統的なスタイルに捻りのあるデザインをミックスし、新しい価値観を提示し続けるPaul Smithは、財布に代表される小物も充実しているブランドです。

そのPaul Smithが販売している名刺入れですから、質やデザインの良さはいわずもがなでしょう。上質なきめ細かいレザーを使用し、抜群の手触りを実現させるとともに、控えめに押されたロゴマークが高級感を引き立てます。

一見、シンプルなデザインですが、開いてみればポケットの縫い目に沿って、ブランドの代名詞ともいえる鮮やかなマルチストライプが顔を覗かせます。このアクセントの利かせ方は、まさにPaul Smithの真骨頂といったところでしょう。

合計5箇所にカードを収納できるため、機能面でも申し分ありません。デザインと機能を両立させたお手本のような名刺入れに仕上がっています。

50代ビジネスマンの貫禄を際立たせる名刺入れメンズのおすすめ3選

今の時代は、50代でもまだまだ若々しくて働き盛りの人が増えています。長年仕事をこなしてきて、責任も貫禄も付いてきた、そんなビジネスマンにこそ手にとって欲しい、おすすめの名刺入れを用意しました。

1.BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)「メンズ マチ付き名刺入れ イントレッチャート ブラック」

  • 素材:レザー

質感、デザイン、すべてにおいて妥協を許さない、職人技が光る名刺入れ

BOTTEGA VENETAのお家芸でもあるイントレチャートが美しい「メンズ マチ付き名刺入れ イントレッチャート ブラック」は、デザイン、レザーの質感など、すべてにおいて高クオリティであり、風格を感じさせる名刺入れです。

イントレチャートの手編みもさることながら、ステッチやカッティングなど、総じて丁寧な仕事がなされていて、一切の妥協がありません。

本商品は天然素材のため、筋が入っていたり、色の濃淡の差異があったり、細かな傷が付いている場合もありますが、これこそが高級革製品の証です。レザーの一枚一枚には個性があり、同じものはひとつとしてありません。

革製品に関していうならば、傷一つ無いレザーのほうが不自然なのです。それゆえ、育てる楽しみもある商品であり、5年、10年と使っていくうちに、どんどん味わい深く成長していきます。

2.HERGOPOCH(エルゴポック)「名刺入れ コードバン 本革 」

  • 素材:レザー

コードバンを採用した贅沢な名刺入れ。ビジネスマンには嬉しい仕掛けも

HERGOPOCHの「名刺入れ コードバン 本革 」は、表素材にコードバンを、内素材にはヌメ革を採用した贅沢な名刺入れです。

手に取らずとも、見ただけで違いがわかるコードバンの深みのある色合いは、まさに大人の男に相応しい上質なアイテムだといえるでしょう。各色ともブラウンのステッチが絶妙な差し色になっていて、風格を増しています。

表面、裏面とも、余計な装飾やロゴなどは一切入れず、シンプルに特化したデザインですが、特徴的なのは裏面にスリットが入っていることで、打ち合わせなどで交換した名刺を挟んで置くことができます。

基本的に交換した後の名刺は名刺入れの上におきますので、この仕掛けはビジネスマンにとってことのほか便利な機能ではないでしょうか。

3.LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)「たて型マチなし名刺入れ モノグラム・エクリプス オーガナイザー・ドゥ ポッシュ」

  • 素材:レザー

モノグラムがあしらわれた象徴的なデザインは、50代だからこそ似合う

LOUIS VUITTONの「たて型マチなし名刺入れ モノグラム・エクリプス オーガナイザー・ドゥ ポッシュ」は、今まで紹介してきた商品とは少々毛色の違った、お馴染みのモノグラムがあしらわれた名刺入れです。

モノグラムと聞くと、派手で嫌らしい感じを与えてしまうと思う人もいるかも知れませんが、本商品はブラックにグレーのモノグラムの掛け合わせですので、そこまで派手ではありませんし、落ち着いた印象すら受けます。

カードだけでなく、紙幣やメモなども収納できるため、ちょっとした外出にも使える汎用性の高さも魅力です。

ただ、若い人が使うには少々嫌味が出てしまうかもしれません。いっぽう、歳を経たからこそ似合うデザインであり、まさに本項の見出しの通り「50代ビジネスマンの貫禄を際立たせる」名刺入れだといえるでしょう。

メンズ名刺入れを購入時の気になる疑問・質問

名刺入れを購入する際によく訊かれる、マナーと手入れに関する質問を以下にまとめました。

Q1:新入社員はあえて安いブランドのメンズ名刺入れを選ぶべき?

あえて安価な名刺入れを選ぶことはありませんが、エキゾチックレザーやコードバンなどの、素材感がわかりやすく、見るからに高級なものよりは、スムーズレザーやカーフレザーなど、上質なテイストの名刺入れを選択するのが無難でしょう。

Q2:革の名刺入れには手入れが必要?

日常的には手の脂で十分ですが、月に一度程度はレザー用のクリームでメンテナンスを行うことをおすすめします。また、水に濡れた場合などはしっかりと拭き取り、乾かすことで革を長持ちさせることができます。

まとめ

今回の記事では、メンズ向けの名刺入れの選び方やおすすめ商品、手入れ方法など、さまざまな角度から商品を比較、検証してみました。

ひとくちに「レザーを使用した名刺入れ」といっても、多くの種類があるのに驚いた人も多いのではないでしょうか。

ビジネスシーンで必ず目にするといっても良い名刺入れですから、なるべく相手に失礼のないような商品を選びたいものですし、良い商品を持つということは自分の自信にも繋がります。

新入、ベテラン社員問わず、名刺入れの購入を検討するときは、ぜひ本記事を参考にしてみてくださいね。


関連記事

人気の記事

関連キーワード

カテゴリから探す