セキュリティポーチのおすすめ9選!旅行と出張に最適

セキュリティーポーチは、旅行や出張(特に海外)の時の貴重品を肌身離さず身に着けておくために使われる便利なもの。ウエストポーチや首からさげる商品なら、もうとっくに使ってるよ!という人も多いことでしょう。もちろん通常のポーチ類にも使い勝手の良いものはたくさんあります。しかし、ちゃんとセキュリティが守られる機能はありますか?カード情報や電子マネーはお財布の外から盗まれる時代です!出張中のトラブルなどを避けるためにもぜひ、セキュリティポーチをチェックしてみてくださいね♪

先におすすめ商品一覧をみたいという方は こちら


Osusumo編集部

セキュリティポーチのおすすめな選び方4つ

今一度、セキュリティーポーチとはどのようなものなのかをよく知り、手持ちのポーチ類と見比べてしましょう。何でも収納できれば良いというものではなく、今もっとも気になる防犯対策機能があるかどうかもしっかり確認しておきましょう。

1.セキュリティポーチとは!旅行時に収納しておきたいものをチェック

楽しい海外旅行ですが、決して忘れてはならないのが「所変われば治安が変わる」ということ。大人はもちろん子供までがスリを働く国もあり、空港のセキュリティチェックやホテルのセキュリティボックスさえ信じてはならない!という人がいるほど…。

自分の貴重品は自分で守るのが常識!そんな貴重品たちを肌身離さず安全に持ち歩くために使うポーチを「セキュリティポーチ」と呼んでいます。

【収納しておきたいもの】

●パスポート

海外で自分を証明してくれる唯一のもの。無くしてしまうと大使館へ出向き、再発行の手続きをしなければならず、予定日に帰国できなくなります。空港での乗り換え時などに紛失した場合、強制送還の措置を取られることもあります。

●航空券

帰りの飛行機に乗るために絶対に必要です。

●クレジットカード

現金が使えないお店も多く、旅の生命線とも呼べる必需品。カード情報を盗まれるスキミング犯罪に注意!

●現金

チップを始め、持っていないとなにかと困ります。もしもの時のために、分散して携帯する人が多いです。

2.首さげ型?腹巻き型?代表的な種類をチェック

セキュリティポーチには大きくわけて2種類あります。「隠しポケット」とも呼ばれ、服の下に隠し持つことが多いポーチです。

●首さげ型

文字通り首から下げるタイプのもの。洋服の下に隠れるように身に着けます。使うときには、首のヒモをスルスルと引き上げれば取り出し可能です。ポーチが素肌に直接当たる場合、汗で塗れたり蒸れたりすることがあります。

●腹巻き型

薄型のウエストポーチのようなもの。やはり服を着た内側に装着します。

痩せている人はずり下がってくる可能性もありますが、首下げ型よりもさらに一体感があり、安心度が高いと言われています。空港でだけ使うことの多いパスポートは、腹巻き型に入れておくという人も多いようです。

3.脅威はスリだけじゃない!スキミング防止機能がおすすめ

気づいたらお財布がない!パスポートがない!という目に見える被害は大きなダメージを受けますが、その脅威はスリだけではありません。

海外旅行では、パスポートやクレジットカードなどの個人情報を微弱な電波を使って盗んでしまう「スキミング犯罪」が横行しています。

こればかりは、やられた瞬間は気づかないかもしれませんが、後から恐ろしい金額の請求が来るなどで背筋が凍る思いをするばかりか、被害拡大はあっという間…。

そんな被害を防止するためにRFIDブロッキング素材と呼ばれる、スキミングをブロックする機能が備わっているポーチも売られています!

※REIDブロッキング素材は水洗いできないので、汚れは拭き取るようにしましょう。

4.価格相場と買うべき値段をチェック

最安値価格帯 売れ筋価格帯 高級価格帯
価格コム~590円 1,200~3,900円 12,000~20,000円
楽天~580円 1,400~4,100円 12,500~21,000円
Amazon~560円 1,300~4,200円 19,000~22,000円

低価格帯はいわゆるパスポートケースと呼ばれるもので、首かけストラップや腰巻きベルトなどはついていないものが多く、RFID素材ではないものも多くみられました。

売れ筋価格帯にになると、手頃な価格でありながらもセキュリティ機能の高いものも多く、首かけ、ウエストポーチタイプの両方が入ってきます。小さなスペースの中で貴重品を出し入れするため、素材の丈夫さや縫製がしっかりしたものが高く評価されています。

高価格帯は、セキュリティレベルが大きくアップした商品や高い防水機能の商品が中心でした。アウトドアやフィットネスに関連したポーチも多いようです。

セキュリティポーチのおすすめメーカー・ブランド

セキュリティーポーチは、海外旅行中の安全のためにぜひ持っておきたいもの。旅行用品を中心に展開しているブランドなら、危機管理にも詳しいので安心ですね!

1.SmartTravel

SmartTravelは、ミューズ・マーケティングジャパンが運営する旅行便利グッズのブランドです。セキュリティポーチを始め、旅行用抱き枕、トラベルピロー、フットレスト、海外変換スマホ用プラグなど「安心安全に旅行を楽しむためのグッズ」を展開しています。

今回の商品の選定ポイント

セキュリティーポーチを購入してみよう!と思ったら、まずは旅行先で歩きまわることなどを考えて「付けていて疲れにくく、動きやすくて軽いもの」を選ぶ必要があります。

そのうえで、色や使い勝手の良いポケットなどの機能性についても併せてチェックしていきましょう。

  • 重量
  • カラーバリエーション
  • ポケット数

今、一番おすすめするセキュリティポーチはコレ!

セキュリティポーチの役割は、いかに貴重品を安全に持ち歩けるか!に尽きます。安心して行動できるためには、機能性にすぐれたセキュリティポーチを選ぶことから始まると言っても過言ではありません。

この記事でもっともおすすめしたいのは、コンパクトに折りたためるウエストポーチタイプのセキュリティーポーチです。

AKAMARU「旅行用ウエストポーチ」

  • 重量:140g
  • カラーバリエーション:ブラック
  • ポケット数:2

薄くて軽い!セキュリティ対策もバッチリ!

危険から身を守るためには、あまりの大荷物はかえって危険です。このポーチはとても薄型。バックルも薄いためかざばらず、鞄の中にバッグinバッグとして入れておいてサッと取り出し、腰に巻けばすぐに行動できます!

とにかく薄型でマチも無いものの、パスポート、財布やカード類、スマホなど必要最低限のモノたちをしっかりと収納&ガードしてくれます。

このウエストポーチの素材は「RFIDブロッキング素材」と呼ばれ、電波を遮断することが可能。カード情報や電子マネーは微弱な電波で通信をしてやりとりされているものなので、このウエストポーチに入れていればそんな被害もしっかり避けられます。

でも、取りだした瞬間にやられたらどうしよう…!という人も多いハズ。大丈夫です。スキミング防止機能のついた「カードケース」も個別に付属しているので、カード類はカードケースに入れておけばOKです。

男性でも女性でもおしゃれに使えるデザインで、見せたくなる人も多いかもしれませんが、海外旅行中にポーチを外側に見せていると「貴重品はココで~す!」とアピールしていることになってしまうので、洋服の下に付けましょう。

とても薄型なのでほとんどわかりません。

素材はメッシュで通気性が良く、蒸れにくいのも嬉しいですね!対応ウエストサイズは65~140cmです。

軽快でスマートに持ち運べる首下げタイプのセキュリティポーチおすすめ5選

着脱がしやすく、スマートに持ち運べるのが魅力の首から下げて使うセキュリティーポーチ。ウエストポーチはどうも使い慣れないという人には首さげタイプがおすすめです。

ウエストポーチタイプよりもさらにコンパクトになり、優れた機能もいっぱいです!

1.SmartTravel「パスポートケース」

  • 重量:80g
  • カラーバリエーション:オフ白・黒
  • ポケット数:4

紐部分がゴムだから痛くない!

服の下に隠せるように薄く設計されているので、パスポートなどの貴重品を入れて首からかけるだけでOK。首の紐部分は柔らかいゴム製なので首が痛くなりません。紐の長さは調整でき、上着から出ないように整えられます。

背の高い人でも十分に使いやすい長さがあるので「何を買っても短くて…」という人からも選ばれています。

シンプルなデザインながら機能性も優れたセキュリティポーチなので、年齢・性別・ファッションを問わずに使うことができます。

14.5×19.2cmとサイズもスマートなので「付けていることをわからせたくない、最低限の貴重品」を入れるのにピッタリです。

もちろん、スキミング防止機能のあるRFIDブロッキング素材を採用。安心して旅行を楽しめる、使いやすい首さげタイプのセキュリティポーチです。

2.liangdong-shop「セキュリティケース」

  • 重量:100g
  • カラーバリエーション:全6色
  • ポケット数:6

カラーが豊富!いろんなシーンで使いたい

首さげタイプのセキュリティーポーチの中では少しスリムなタイプ。薄いのにポケットが6つもあるので、しっかりと物が収納できるだけでなく、型くずれにしにくいしっかりとしたつくりをしています。

またセキュリティーポーチには珍しい、カラーバリエーションの豊富さも嬉しいポイント。定番色とも言えるブラックやベージュはもちろんのこと、発色の良いピンクやブルーという珍しいカラーもあるんです!

海外旅行だけでなく、子供の修学旅行での貴重品入れとして持たせたり、バッグinバッグとして普段使いするのもおしゃれ。

ただし、スキミング防止機能素材で作られているので、交通系ICカードなどは取り出さなければ反応しないのでご注意を!

3.Gowiss「パスポートケース」

  • 重量:100g
  • カラーバリエーション:全2色
  • ポケット数:6

いざという時出てこない!を解消

旅行の達人でも意外に困ってしまうのが「必要な時に必要なものが取り出せない」ということです。ポケット数が6個もあるので、最初に小分けにしまっておけばパニックにならずに必要なものを取り出せます。

意外に必要なのが外貨と日本円の区別です。仕切りのあるポケットにきちんと分けて入れられ、いざとなったときに慌てずに済みます♪

首さげタイプの中では少し大きめの22×16cmで容量もたっぷり。カラーバリエーションはグレーとブルーの使いやすい2色展開です。

小さすぎたり薄すぎるものよりも、少し余裕のあるサイズをお探しの人におすすめ。もちろんRFIDブロッキング素材です。旅行以外のデイリー使いにもとても便利ですね。

4.DEFWAY「パスポートケース」

  • 重量:90g
  • カラーバリエーション:全4色
  • ポケット数:8

ポケット数が多くてごちゃごちゃにならない!

首からぶら下げるセキュリティポーチは「財布の置き忘れ」が心配という人におすすめです。ポケット数が多いので高額紙幣だけでなくコインも入れられ、手荷物検査の時などもすぐにパスポートを取り出せてとても便利!

カラーバリエーションはグレーとブラック系が3色の計4色。どれも使いやすいカラーです。スーツケースのキーはキーリングに取り付けられるので、いつも鍵の行方に泣かされる人でも安心。

首に下げるだけでなく、肩掛けもできるほか、取り外しが可能な腹部に巻き付けて固定できるストラップも付いているのでウエストポーチにもなる便利さです。

素材は、正面は強度が強く耐久性に優れた防水ナイロン製。安心のRFIDでカードも守ります。背面はメッシュ素材で汗をかいても蒸れにくく、抗菌・防臭加工になっています。

5.地球の歩き方「セキュリティポーチ」

  • 重量:25g
  • カラーバリエーション:全2色
  • ポケット数:4

航空券が折らずに入る!海外旅行にピッタリ!

丈夫でもゴワゴワとした素材の商品が多いセキュリティーポーチが多い中、肌触りが良く軽くて薄いタイプ。そのため、Tシャツの下などに入れても不快感の少ない商品です。首の紐は長めなので背の高い人でも使いやすいポーチ。もちろん調整可能です。

撥水加工で、雨や雪などの水濡れからもしっかりと貴重品を守ります。通気性が良く、抗菌・防臭加工もしてあるテイジンの「ケタミック」という超軽量素材から作られています。

カラーバリエーションはブラックとベージュ。薄型のセキュリティーポーチには珍しくマチもついていて、見た目よりも容量があります。ポケットも4つと多めなので、カード類やお金などを分けて入れられる。

旅行本で有名な「地球の歩き方」の商品だけに、旅行する人のニーズにしっかりと答えてくれるセキュリティーポーチです。

肌身離さず貴重品を守る!腹巻きタイプのかわいいセキュリティポーチおすすめ4選

コンパクトにまとめたいけれど、もうちょっとプラスして入れておきたい…。首さげのブラブラする感じがちょっと落ち着かないかも!という人には、旅行の定番とも呼べる腹巻きタイプ、つまりウエストポーチ型のセキュリティーポーチがおすすめです。

通常のウエストポーチと違って、薄型でフィット感が高い「隠しポケット」の役割をするのが腹巻き型のセキュリティーポーチなのです。

1.MYCARBON「パスポートケース」

  • 重量:125g
  • カラーバリエーション:ブラック
  • ポケット数:6

丈夫なつくりで素材感も良し

素材はLYCRA(ライクラ)と呼ばれる高級ポリウレタン繊維。優れた伸縮性と形状保持機能で型崩れしにくく、手触りも良いのが特徴です。腹巻き本体のゴム部分も高級感があり、劣化しにくいものが使用されています。

カード類を収納する部分には、もちろんスキミング防止機能のあるRFIDブロッキング素材を使用。イヤホンを出す穴もついています。薄いので服の下に付けていても目立ちにくく、治安の悪い場所への出張の時に使うというビジネスマンも多い商品です。

ウエスト対応は64~130cmで、男性でも使いやすいケースです。正面のポケットは中が2つに分かれていて、背面にはカードなどを差し込めるポケットが3か所あるのでバラバラにならず使いやすい設計になっています。

ゴムベルトも3.7cmと幅が広めなので、安定感があります。

2.Freetoo「ウエストポーチ パスポートケース」

  • 重量:97g
  • カラーバリエーション:ブラック
  • ポケット数:5

付けてるのを忘れそうな一体感

ウエスト部分全体がゴムになっていて対応サイズは60~100cm、伸縮性が高いので150cmくらいまで対応できます。ゴムだとすぐにベロベロになってしまうのでは?という心配のいらない、高品質で丈夫なゴム素材を使っています。

もちろん安心のRFID素材を使用。大切なクレジットカードや個人情報もしっかりと守ります。ウエストポーチの裏面は、クッション素材を使っているので通気性が良く汗で蒸れにくく、スマホも衝撃から守ります。

ポケットも5つと多いので、カードやコイン、鍵などの細々としたものも分けて入れておけば取り出すときにも手間取りません。セキュリティーポーチで自分の身は自分で守る!そんな時代がやってきました。

3.地球の歩き方「セキュリティウエスト」

  • 重量:40g
  • カラーバリエーション:全2色
  • ポケット数:3

素材・デザイン・カラー3拍子揃ったポーチ

厚みが無いので目立ちにくく、服の下に装着しても安心。スリが心配な国への旅行用にも多く選ばれています。定番のブラックに加え、薄い色の洋服の下でも目立たないベージュも人気。

さらにありそうでない「航空券が折らずに入れられる」サイズということ!パスポートは入っても航空券が入らず、手にもって空港内を歩いている人は意外に多いのです。

日本製ということもあり、フィット感の良い素材感や縫製がしっかりしていることでも高評価。使用しているファスナーもYKKです。

ウエスト対応サイズは62~102cm、しかも40gと超軽量です。男女兼用で使えるのはもちろん、実は冷え対策にもおすすめ。

暑い国ほどバスの車内などの冷房がとてもキツイことから、このセキュリティポーチをすることでお腹が暖かくて助かった!というリアルな声も。貴重品もお腹もしっかり守りましょうね♪

4.EYST「ウエストポーチ」

  • 重量:120g
  • カラーバリエーション:ブラック
  • ポケット数:2

伸縮性抜群のベルト!ウエストが気になる人もOK

その厚さはなんと1mm!ジョギングやウォーキング、ランニングなど荷物を持てないシーンを始め、旅行中の貴重品を入れるセキュリティポーチポーチとしても使えるウエストポーチです。

特徴は、なんといっても弾力性に富んだベルト。通常の1.8倍以上に伸び、ぴったりとフィット。ウエスト対応サイズは70~150cmと、体格のよい男性でも躊躇することなく使えます。

また、5.5インチまでのスマホに対応していて、入れたままスマホ画面を操作できる透明の大きな窓も特徴です。イヤホン穴があるのでスマホで音楽をかけながら聞けて、タッチパネルの操作も楽々。

鍵専用の収納もついているので、スマホや携帯を傷つけません。

ファスナーとベルトループには反射素材を採用していて、車やバイクのライトに反射するので夜間のジョギングや運動の時にも安心です。

セキュリティポーチを購入時の気になる疑問・質問

セキュリティーポーチは海外旅行には必須!貴重品をしっかりと身に着けるために使うものであり、ポーチ自体は周りの目には触れさせないもの。

上着で隠せる季節は使いやすいけれど…夏はどうずれば?などの素朴な疑問は、ここで解決しておきましょう!

Q1:夏の海外旅行でおすすめのセキュリティポーチは?

夏の海外旅行でリゾート地などに行った場合、季節柄薄着になっていることがセキュリティの面ではネックになってきます。羽織るものなども着用しないため、腹巻きタイプだと貴重品を持っているのがバレバレに…。

夏はTシャツなどの下に隠すかたちで使える、首下げタイプを使うと良いでしょう。そのためにもあまりタイトすぎるTシャツではなく、ポーチのラインの出ないゆったりとしたサイズを選ぶとベストです。

また、素肌に触れると汗をかいて蒸れやすいので中に一枚下着を着ておくのも良いでしょう。素肌にTシャツがイイ!という人は、メッシュ素材などの通気性の良いポーチを選ぶようにしましょう。

色が透ける…という場合には濃い色のTシャツを選ぶか、ベージュなどの薄い色のポーチを選ぶと透けにくいです。

スリなどの危険度の高い国ではブランド品や綺麗な服装は「盗ってください」と言っているようなもの。Tシャツ姿と言えどもその点には注意しましょう。

まとめ

セキュリティポーチは、海外旅行や出張に行く人には必須アイテムです。持っていない人もいるようですが、本当はすべての人が持っておく必要があるアイテムかもしれません。

貴重品の取り扱いは日常生活の中でもとても重要で、日々どこかで誰かが「お財布がない」「鍵がとみつからない」と困っているからです!

国内に居てもスキミング犯罪はゼロではなく、思いがけない置忘れだって人間にはありうること。普段から、貴重品はセキュリティポーチに入れて身に着けて守る習慣をがあれば、いざとなったときにも落ち着いて行動できますね。

大切なクレジットカードや個人情報は、普段から油断せずに守りたいものですね。


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