ケースファンのおすすめ11選!サイズと静音性で選ぶ【2019年最新版】

パソコンの熱効率を改善するのにおすすめのケースファン。パーツとしての重要性を見落としがちですが、パソコンにとってかかせないパーツです。排熱効率を上げるため、また内部パーツの冷却性能を向上させることもでき、ケース内のエアフローを作りだすこともできます。しかし、ファンにも種類があり自分のケースには、どのケースファンを取り付けるのがベストなのか判断に迷うものですよね。そこで今回は、パソコン周辺機器に詳しい人に聞いた情報をまとめて商品を選び方やおすすめの商品をいつくか解説していきます。この記事を参考に自分にぴったりの商品を見つけて、パソコン環境を整えてみましょう!

先におすすめ商品一覧をみたいという方は こちら


Osusumo編集部

ケースファンのおすすめな選び方4つ

ケースファンは、大きさや回転数など全て大きくて強ければいいというものでもありません。自分の作りたいパソコンに合わせて商品を絞っていくことが大切です。

1.どのぐらいの大きさが良い?ケースファンの種類をチェック

自分のケースで利用できるケースファンの種類を絞っていきましょう。良く販売されているケースファンにはmm角という表現でケースの大きさが表わされています。

自分のケースに搭載できる主なケースファンの大きさは以下の表を参考にして下さい。

ファンサイズ 説明
60mm 小型ケースのスリムタワーやキューブ型向き
80mm・92mm・120mm ケースに搭載されているファンの主流商品
140mm 大型のため取り付けるケースを選ぶが風は強い

ファンの大きさ自体は、5種類程に分かれていて主流となっている中でも120mm角のファンが最も多く、種類も豊富です。

また別の違いとしてケースファンの厚みも異なります。厚みによって異なる特徴も下記を参考にして選んでみましょう。

厚み 説明
20mm 薄型のため風が弱め
25mm ケースに搭載されているファンの主流商品
38mm 風力重視タイプ、小さめのケースでは取付が難しい

現在販売されている商品は、3種類ほどで、25mmが主流タイプ・38mmは風量重視のタイプとして販売されています。

PCケースによって利用しやすい商品が変わってきますので、どのサイズの商品なら取り付けられるか、あらかじめケース内の寸法を確認しておくことをおすすめします。

2.回転数(rpm)が左右する!風量(CFM)と騒音(dB)をチェック

ケースファンの回転数は、風量や騒音に大きな影響を与えるポイントです。スペック表では、rpm・CFM・dBAと表記されていることが多いので意味も理解しておくと商品選びに役立ちます。

用語 意味
rpm 羽の回転数、1分間にファンが何回転するか
CFM 1分間にファンが送れる風の量
dB 騒音レベルの意味。数字が高いほどうるさい。

それぞれの要素が関係しているため、回転数が多いほど騒音は上がることになりますし、風量が大きければ回転数を上げる必要が無いので、騒音は下がることになります。

冷却性能を上げたければ、回転数・風量が大きい物を選び、静音性を高めたければ回転数は小さい製品に絞っていくのがおすすめです。

3.熱くないときは静音で動かしたい!回転数を制御できるかチェック

静音性能を高めるためにはケースファンをコントロールできる製品を選びましょう。もともとファン自体にコントロールするためのスイッチが搭載されている製品もあります。

しかし、そういった機能が無い場合は、外付けのファンコントローラーを利用してケースファンの回転数を制御することも可能です。ただし、極端に下げすぎると熱暴走の原因になるので注意しましょう。

また、ゲーミングマザーボードなどの場合、ファンコントロール機能を搭載している商品もあるので、そういった製品を利用しているなら起動後にパソコンの画面上からファンを操作できます。

コントロールできるかできないかで、パソコンのスペックにも影響を与えるので、しっかりと確認しておきましょう。

4.価格相場と買うべき値段をチェック

購入時に気になる価格相場もここで見ておきましょう。

最安値価格帯 売れ筋価格帯 高級価格帯
価格1,000円以下 1,500円前後 2,000円以上
特徴初期搭載商品とほぼ変わらない。交換用 風量の増加や静音性を向上させた商品 基本性能に加えてLEDなどの機能も搭載

ケースファン自体にそれほど価格の差はありませんが、1つ1つの製品の差はあるのでしっかり比較していきましょう。少しでもパソコンのスペックを上げたいなら売れ筋価格帯以上をおすすめします。

高級価格帯の商品は、趣味の範囲に入ってきますがケースファンとしての性能は高く、デザインにも拘りたい人にもおすすめです。

ケースファンのおすすめ3つのメーカー・ブランド

ケースファンをメーカーで選ぶ人もいるでしょう。ここでは、パソコン用のパーツを製造販売している主なメーカーを3社ピックアップして紹介していきます。

1.サイズ

ケースファンシェアの高い日本メーカーです。CPUファンなども制作していて安定した人気があります。商品名に日本独特のKATANAなどの名称を取り入れているのも特徴です。

2.ENERMAX(エナーマックス)

台湾にあるパソコン関連パーツの製造販売をしていて、CPUクーラーや電源・ケースを販売しています。初心者向けからハイエンド向けの商品まで幅広く展開しているメーカーです。

3.Corsair(コルセア)

アメリカに本社のあるパソコンパーツの製造販売メーカー。製品はパソコンケースやキーボードなど幅が広く、ケースファンは風量だけでなく静音性を重視した製品も販売しています。

今回の商品の選定ポイント

では、ここからさっそくここまで見てきた選び方のポイントをふまえて、おすすめの商品を見ていきましょう。今回比較するポイントは以下の6つのポイントです。

  • サイズ
  • LED
  • 最大静圧(mmH2O)
  • コネクタ
  • 騒音レベル(dB)
  • 回転数(rpm)

今、一番おすすめするケースファンはコレ!

ケースファンにとって必要な耐久性能や騒音のバランスが良い製品が使いやすいでしょう。数あるケースファンの中でも今回オススモが最もおすすめするケースファンはコレです。

サイズ KAZE FLEX 120 PWM SU1225FD12M-RHP

  • サイズ:120x120x27mm
  • LED:無
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin、4pin
  • 騒音レベル(dB):4~24.9dB
  • 回転数(rpm):300~1200rpm

PWM対応の静音ケースファン

「KAZE FLEX 120 PWM」は、ケースファンを販売しているメーカーの中でも高いシェアを誇るサイズが販売している商品です。

このケースファンは、最小回転数が300rpmで、騒音も最低4dB。自作パソコンを作っている人でもとくに静音性能を重視したパソコンを組みたい人におすすめします。

静音性パソコン向きだからといって性能が低いわけではなく、最大回転数は1200rpmと高回転ですので、オーバークロックをしたときの冷却性能も十分確保してくれるケースファンです。

さらに、PWM制御にも対応しているファンですので、対応したマザーボードと一緒に利用すれば、CPUの温度を自動で認識してケースファンの回転数を制御してくれます。

ファンコントローラーを利用して制御することもできますが、マザーボードに自動で制御してもらえるほうが、CPU温度の見落としもなく安心できるのでおすすめです。

ケースファン自体のサイズも120mm角ですので、いろんなケースに取り付けることができます。過度についている衝撃吸収用のラバーパッドも振動を軽減してくれるので、さらに静音性が増すでしょう。

まだ、どのケースファンにするか迷っている人は、ぜひ選択肢の1つに「KAZE FLEX 120 PWM」を入れるようおすすめします。

120mm角の静音!ケースファンおすすめ3選

さまざまなケースに取り付けやすい120mm角のケースファン。ここでは、その中でも静音性能に優れた商品を4つピックアップしてみました。

静音性を重視したパソコンを組んでいる人は、メーカーやサイズ、静音性能などをしっかり比較検討して参考にして下さいね。

1.ENERMAX(エナーマックス) LEDファン クラスターアドバンス12㎝ UCCLA12P

  • サイズ:120x120x25mm
  • LED:有
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin、4pin
  • 騒音レベル(dB):8~
  • 回転数(rpm):500~1800rpm

静音性と冷却性能の両方を求める人に

この製品はファンの中心部に付いているスイッチを切り替えることで、手動でファンの回転数を設定できるケースファンです。モードは3種類あり、低回転モードなら最大1200rpmに抑えられます。

PWMにも対応していますので、対応マザーボードに取り付ければ自動でファン回転数を制御することも可能。風量も最大1800rpmまで上げることができる冷却性能も魅力的。

搭載されているファンは、風量がアップする構造になっていて、通常のフレームより多くの風を送ることもできます。静音性だけでなくパソコンのエアフローにもこだわりたい人におすすめです。

2.GELID Silent 12PWM

  • サイズ:120x120x25mm
  • LED:無
  • 最大静圧(mmH2O):ー
  • コネクタ:ー
  • 騒音レベル(dB):25.5dB(最大)
  • 回転数(rpm):750~1500rpm

風量と静音性を取った中間商品

最大回転数は1500rpmと抑えめで、最大ノイズは25.5dBの静音性ケースファンの中では中間あたりの性能の商品です。とてもコストパフォーマンスが良いのも魅力の一つでしょう。

ファン回転数の自動制御ができる、PWM対応機能も搭載していますし、白い羽のデザインもスタイリッシュでおすすめです。

最低回転数が750というのも中間性能らしい特徴。しかし、振動対応のゴムもついていますし、耐久性能もあり人気のあるケースファンです。

3.AKASA Vegas X7 AK-FN093

  • サイズ:120x120x25mm
  • LED:有
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin、4pin
  • 騒音レベル(dB):23.2dB
  • 回転数(rpm):1200rpm

きれいなレインボーイルミネーション商品を探している人に

パソコンケースがクリアタイプやエアフロー特化で穴の多い人におすすめする商品です。なんといってもこの商品の魅力はレインボーカラ―に輝くLEDライトでしょう。

ハイエンド向けのゲームパソコンにもよく搭載されている、LED搭載型。発色がきれいなこともあり人気があります。アイドリング時の回転数は安定していて、ケース内温度も適切な温度に保てるでしょう。

発光制御ができるパソコンに限定されますが、LEDライトを搭載したパソコンを作っている人におすすめできる商品です。

140mm角の静音!ケースファンおすすめ4選

では、ここからは少し大きな140mm角タイプのケースファンをいくつか見ていきましょう。ここでピックアップしている製品も静音性に優れた商品ですので、参考にして下さいね。

1.ENERMAX(エナーマックス) T.Bサイレンス PWM UCTB14P

  • サイズ:140x140x25mm
  • LED:無
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:4pin
  • 騒音レベル(dB):9~
  • 回転数(rpm):600~1200rpm

CPUファンとしても利用できる静音商品

140mm角のENERMAX製ケースファンです。静音性能に優れていてファンサイズが大きくなった分、多くの風を送れるようになっています。

最低レベルの騒音は、9dB。ファン回転数を制御すればかなりの静音性を実現してくれるでしょう。PWM対応していますので、CPUの熱を感知し回転数の自動制御にも対応しています。

ENERMAX独自のファン構造は、風量を増加させることができ、パソコンにとって危険なホコリもファン部分が取り外せるので簡単に掃除することが可能です。

2.Corsair(コルセア) ML140 Pro PCケースファン FN1046 CO-9050045-WW

  • サイズ:140x140x25mm
  • LED:有
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:4pin
  • 騒音レベル(dB):16~37dB
  • 回転数(rpm):400~2000rpm

静音性と静圧性能を求める人におすすめ

Corsairの ML140 Proは、静音性能は最小16dB。静圧性能は0.2~3.0mmH20に対応した小型ケースからフルタワーケースにも利用できるケースファンです。

搭載されているベアリングもノイズを軽減できる磁気浮上ベアリングが採用されていて、安定した静音性を維持してくれます。

LEDも搭載していて、中の見えるケースならスタイリッシュなパソコンを組むことも可能です。140mmタイプのLED搭載型を探しているなら選択肢に入れることをおすすめします。

3.Corsair(コルセア) AF140-WQE CO-9050017-WLED

  • サイズ:140x140x25mm
  • LED:有
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin
  • 騒音レベル(dB):25.5dB
  • 回転数(rpm):1200rpm

安心の2年保障付きケースファン

Corsairの「AF140-WQE CO-9050017-WLED」は、なんと購入してから2年間もの保障が付いているケースファンです。それだけ高品質に自信があるのでしょう。

140mmファンから出る風は、圧倒的な風量を実現。ケース内のエアフローもしやすく、冷却性能も抜群です。

LEDも搭載されていますので。ケース内が見えるパソコン作りにも利用できるでしょう。何より長期保証による安心を求める人におすすめします。

4.GELID SILENT14 PWM

  • サイズ:140x140x25mm
  • LED:無
  • 最大静圧(mmH2O):ー
  • コネクタ:4pin
  • 騒音レベル(dB):12~25.1dB
  • 回転数(rpm):750~1200rpm

低速回転で風量も欲しい人におすすめ

GELIDが販売している自作向けのケースファンで、140mm角タイプでPWMに対応しています。マザーボードの対応も必要ですが自動制御は便利です。

静音性の高い製品ですので、オーバークロック時の高回転使用もおすすめですが、通常は低回転にコントロールして使用すれば、騒音をかなり抑えることができます。

夏場の暑い時期でも低負荷時は1000回転前後を落ち着いていますので、140mm角の風量重視でパソコンを組みたい人は、ぜひ選択肢に入れて下さい。

200mm角の大型!ケースファンおすすめ3選

ここからは、取り付けるケースを選ぶ200mm角タイプのケースファンです。大きな分それだけ風量を確保できるので、フルタワーなど大きなケースでパソコンを組んでいる人は、ぜひ参考にして下さい。

1.CoolerMaster(クーラーマスター) MegaFlow 200

  • サイズ:200x200x30 mm
  • LED:無
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin、4pin
  • 騒音レベル(dB):19dB
  • 回転数(rpm):700rpm

ハイエンドパソコンを組んでいる人におすすめ

大風量で冷却性能を確保する必要のあるハイエンドパソコンを組みたい人におすすめのCoolerMasterの「 MegaFlow 200」。110CFMもの風量を出すことが可能です。

大きなファンの回転数は700rpmまで抑えられていますので、風量を確保しながらも静音性も得られます。

とくに、CoolerMaster製のパソコンケースを利用している人は、取り付けられることが保障されていますので、安心して購入できるでしょう。

2.Thermaltake(サーマルテイク) Pure 20 CL-F033-PL20WT-A

  • サイズ:200x200x30mm
  • LED:有
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin
  • 騒音レベル(dB):28.2dB
  • 回転数(rpm):800rpm

30000時間の連続使用に耐えられる高耐久製品

ケースファンに取り付けるなら耐久性能が高いケースファンがいい。という人におすすめなのがThermaltakeの「Pure 20 CL-F033-PL20WT-A」です。

この製品には、耐久性の高いスリーブベアリングが使われていて、連続角時間は30000時間にも耐えられるのは魅力的。

騒音が発生する風切り音も軽減できるブレードが搭載されていますので、ある程度のノイズは抑えられています。大風量と耐久性を求める人におすすめしたい商品です。

3.NZXT FZ 200mm LED RF-FZ20S-R1

  • サイズ:200x200x30mm
  • LED:有
  • 最大静圧(mmH2O):有
  • コネクタ:3pin
  • 騒音レベル(dB):20dB
  • 回転数(rpm):700rpm

NZXT製のパソコンケースを利用している人におすすめ

「FZ 200mm LED RF-FZ20S-R1」は、パソコンケースや水冷キットの制作をしているNZXTが販売しているケースファンです。

ファンの性能は、200mmファンで大風量を確保しながらも、騒音は20dBに抑えられています。ケース内のエアフローも作りやすく冷却性能をアップできるでしょう。

低回転でも風量を維持できるブレードの数が多い製品ですので、NZXT製のパソコンケースでパソコンを組んでいる人は、ぜひ選択肢に入れることをおすすめします。

ケースファンを購入時の気になる疑問・質問

これからケースファンを購入するにあたって疑問に感じる点を解決しておきましょう。ここではよくある疑問を4つピックアップしていますので参考にして下さいね。

Q1:吸気ファンと排気ファンは同じですか?

利用しているファンの種類は同じです。それぞれケースファンを裏返して利用すれば2つの用途に使い分けることができます。

Q2:ケースファンの向きはどの方向にすれば良いの?

パソコンケースについているケースファンにもよりますが、基本的に熱は下から上へと移動していくので、それを利用して熱を上や後ろへ排気していく流れを作りましょう。

パソコンケースで一番多いのが前面にケースファンが付いている商品です。この場合は全面から吸気し背面のファンから排気するエアフローを作って下さい。

また、下や上だけでなく側面にもケースファンが搭載できるタイプもあります。この場合も流れは同じで前から後ろ、下から上に空気が流れるようにしましょう。

側面にケースファンが取り付けられるハイエンド向けケースなら、さらにマザーボードやパーツを直接冷却することができるよう吸気として取り付けるといいでしょう。

風の流れを作ることを意識すると上手くいきますが、風ぶつかるような流れにしてしまうとパソコンの熱暴走の原因にもなるので注意して下さい。

Q3:ケースファンのサイズの測り方は各メーカー同じですか?

ケースファン自体の大きさは各メーカーによって異なる場合もあります。ただし、ケースファンのネジ穴の位置や間隔は、同じ設計で作られているのでネジ穴が合わないということはありません。

ケースファンサイズを確認するときは、ケースのファンを入れる部分にスペースがあるかを基準にするといいでしょう。ギリギリのサイズを入れるのはリスクがあるので注意して下さい。

Q4:ケースファンを最高速度で回し続けると壊れますか?

何の設定もしなければ最高速度で回転し続けているパーツなので問題はありません。回し続けていると壊れるわけではなく、定期的にホコリを除くなどメンテナンスをすると長持ちします。

絶対に壊れない製品はありませんが、耐久性の高いベアリングを使用している製品を選ぶなどして、長期間使用できるケースファンを購入するのも1つの方法です。

まとめ

今回は、パソコンのエアフローに最も影響を与える重要なケースファンの選び方を紹介してきましたが、気になるタイプは見つかりましたか?紹介しているケースファンも良い商品ですので、ぜひ検討して下さいね。

パソコンを長持ちさせるためにもケースファンは大切なパーツの1つです。また騒音を抑え静かにパソコンを利用するためにも重要なパーツといえます。

快適なパソコン環境を手に入れるために、ぜひこの記事を参考に、販売されているケースファンを比較検討して良い商品を見つけて下さいね。


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