愛犬におすすめのドッグフードランキング!厳選した11種類を徹底比較【2018年最新版】

犬を飼い始めてまず悩むのが、「ドッグフードはどれを選べばいいか分からない」ではないでしょうか?本当に安全なのかどうか、価格や食いつきも気になりますよね。市販のフードは手軽に買えるというメリットがありますが、危険な添加物が含まれている可能性も。愛犬のためには原材料にこだわった良質なフードのほうが、効率よく栄養を摂取できるのでおすすめです。この記事では犬の健康を考えて厳選したおすすめのドッグフードのほか、選び方のポイントや愛犬のために覚えておきたい豆知識などをまとめました。

先におすすめ商品一覧をみたいという方は こちら


Osusumo編集部

【はじめに…】犬にベストな栄養バランスを知ろう!

◆犬に必要な栄養と主な働き

  • タンパク質:筋肉・血液・内臓、皮膚や被毛を作る。不足すると発育不良や脱毛の原因に。
  • 炭水化物:活動するためのエネルギー源。摂りすぎると肥満の原因に。
  • 脂質:エネルギー源。不足すると毛ヅヤが悪くなったり特定の犬種は皮膚病の原因になる。摂りすぎると肥満に。
  • ミネラル:カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、鉄、亜鉛などが筋肉や神経の働きを正常にする。
  • ビタミン:他の栄養素の働きを助ける。とくに目や歯、骨の健康維持には欠かせない。不足すると貧血や運動機能障害の原因に。

◆犬種ごとの特徴

人気のある犬種のかかりやすい病気などをまとめました。

犬種 かかりやすい病気
チワワ 流涙症(涙やけ)、アレルギー
トイプードル 流涙症、膝蓋骨脱臼、白内障
ミニチュアダックス ヘルニア、歯肉炎、肥満
シーズー目の病気、皮膚疾患
柴犬皮膚疾患、アレルギー
ボーダーコリーコリーアイ
*ひとことメモ*涙やけ、アレルギーなどは”良質なフードに変えたら症状が改善された”といった意見も。では、どんなフードが犬におすすめなのかというと、ポイントは『原材料』です!

【重要】原材料は必ずチェック!

◆主原料が動物性タンパク質かどうか

タンパク質は上で説明したように、犬の成長に欠かせない栄養素です。なかでも肉や魚の動物性タンパク質には、体内で作ることができない必須アミノ酸が豊富に含まれています

良質な動物性タンパク質を効率よく補うためには、主原料が肉類・魚類のドッグフードがおすすめです。

◆危険な添加物チェック表

安いドッグフードには犬にとって好ましくない添加物や原材料が入っていることも。以下にチェックすべき代表的な添加物・原材料をまとめました。

主な用途
エトキシキン、BHT、BHA、没食子酸プロピル酸化防止剤
赤色3号、40号、102号、105号、青色2号着色料
ソルビトール、キシリトール、グリシリジン・アンモニエート、ビートパルプ、コーンシロップ甘味料
亜硝酸ナトリウム、ソルビン酸カリウム 保存料・発色剤
プロピレングリコール 保湿剤
砂糖、塩調味料
*ひとことメモ*上記は発がん性が確認されていたり、下痢やアレルギーの原因になったりと、犬にとってはリスクになる可能性があります。原材料一覧にどれかひとつでも記載があった場合は注意が必要です。

◆原材料一覧ではわからない”4Dミート”

上記に当てはまる粗悪な肉のことを「4Dミート」と呼びます。〇〇ミール・〇〇副産物・〇〇粉などの表記があった場合は注意が必要です。

家禽ミールなどが原材料に記載されていたら、公式サイトの商品説明や”よくある質問”に使用部位が明記されているかどうかをチェックしましょう。

◆グレインフリーが人気の理由

※グレインフリー:米や小麦、とうもろこしなどの穀物を一切使っていないこと

穀物は植物性タンパク質なので、犬に必要なタンパク源であることから多くのドッグフードに使用されていますが、動物性タンパク質に比べて必須アミノ酸量が少ない・太りやすい・穀物アレルギーを発症する恐れがある・消化不良を起こしやすいなどのデメリットがあります。

そのため、最近では良質な動物性タンパク質を効率よく摂取できるグレインフリーのドッグフードが人気となっています。

*ひとことメモ*我が家の3歳になるチワワも、ある日突然目の周りが真っ赤に。かかりつけの動物病院で血液検査をしてもらったところ、小麦アレルギーだとわかりました。
ちなみに血液検査の費用は2万円ほど。なかなか痛い出費でした。(※検査費用は病院によって変わります)

ドッグフードの選び方|原材料以外で確認すべきポイント

◆愛犬の好みに合うのは?フードの種類をチェック

フードの種類は主にドライ・セミモイスト・ウェットの3種類。以下にそれぞれの特徴をまとめました。

メリット デメリット
ドライ
(水分10%前後)
・長期保存が可能
・歯やあごの発育に最適
・噛む力が弱い幼犬や高齢犬は食べにくい
セミモイスト
(水分35%前後)
・噛む力が弱い犬でも食べやすい ・添加物を多く使用している可能性がある
ウェット
(水分70~80%前後)
・噛む力が弱い犬でも食べやすい
・水分が摂れる
・口腔ケアが必要
・開封後の長期保存ができない

※3種類のなかでもセミモイスト(半生タイプ)は、避けたほうがいい添加物のひとつでもある保湿剤(プロピレングリコール)が使われているものが多いので、購入前に必ず原材料一覧をチェックしましょう。

◆栄養バランスを考えて選ぶ!総合栄養食かチェック

ドッグフードには、大きくわけると総合栄養食と一般食があります。

  • 総合栄養食:犬の成長や健康維持に必要な栄養がバランスよく含まれている
  • 一般食:副食や療法食・おやつなどで、特定の目的をもったフードのこと

基本的には総合栄養食と水があればバランスよく栄養が摂取できます。嗜好性の高いおやつなどは主食のフードを食べなくなることもあるので、あまり与えないほうがいいでしょう。

◆コスパが気になるなら価格帯をチェック

低価格帯 中価格帯 高価格帯
999円以下/1kg 2999円以下/1kg 3000円以上/1kg
*ひとことメモ*安いドッグフードは危険な添加物や穀物がたっぷり使われていることが多く、愛犬の健康を考えるとおすすめできません。この記事では質の良さ重視で厳選した商品を紹介しているので、中価格帯以上のドッグフードが多くなっています。


厳選!いちおしドッグフードはコレ!

モグワン ドッグフード

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モグワンドッグフード

3960円(税込)

  • 内容量:1.8kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:チキン生肉、生サーモン
  • 代謝エネルギー:344kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度 ★★★

ヒューマングレード

天然由来のみ

穀物不使用

良質な動物性タンパク源であるイギリス産平飼いチキンとスコットランド産サーモンを贅沢に使用したプレミアムフード。小粒タイプなので、子犬や小型犬でも食べやすくなっています。

穀物不使用なうえ原材料にもこだわって作られているので、デリケートなワンちゃんでも安心。我が家のチワワも「モグワン」に変えてからは、アレルギーや涙やけに悩まされることがなくなりました!

おすすめのドッグフード比較ランキング

オススモ編集部が全力でおすすめできるドッグフードをランキング形式で紹介!

CANAGAN(カナガン)「チキン」

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CANAGAN(カナガン)「チキン」

5250円(税込)

  • 内容量:2kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:骨抜きチキン生肉
  • 代謝エネルギー:約361.25kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★★

ヒューマングレード

天然由来のみ

穀物不使用

犬の成長に理想的な栄養バランスを実現した、高品質なドッグフード。穀物が多いフードは食糞をしてしまう原因のひとつだと言われているので、動物性タンパク質が多く消化吸収率の高いカナガンは食糞対策としても人気があります。

FINEPET'S(ファインペッツ)「極(KIWAMI)」

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FINEPET'S(ファインペッツ)「極(KIWAMI)」

5701円(税込)

  • 内容量:1.5kg・4.5kg・9kg・18kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:フランス産アヒル肉
  • 代謝エネルギー:422 Kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★★

ヒューマングレード

天然由来のみ

穀物不使用

肉類の配合率が90%で消化吸収率も高く、とことんワンちゃんに優しいプレミアムフードです。原材料にはフランス産のアヒルとオランダ産の天然ニシンをたっぷり使用。肉副産物や合成添加物は一切使っていないので、安心・安全なドッグフードを探しているなら要チェックですよ!

ナチュロル

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ナチュロル

3000円(税込)

  • 内容量:850g
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:国産牛肉、国産鶏肉
  • 代謝エネルギー:400Kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★

ヒューマングレード

天然由来のみ

穀物不使用

獣医師・ペット栄養管理士のお墨付き!国産としては数少ない本当におすすめできるプレミアムドッグフードです。免疫力の向上をサポートする安定・持続型ビタミンCを高濃度配合している点は高評価ですが、価格がちょっと高めなので★2つとしました。

ORIJEN(オリジン)「オリジナル」

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ORIJEN(オリジン)「オリジナル」

5184円(税込)

  • 内容量:340g、2kg、5.9kg、11.3kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:新鮮鶏肉、新鮮七面鳥肉
  • 代謝エネルギー:394kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★

ヒューマングレード

天然由来のみ

穀物不使用

原材料のうち85%が動物性タンパク質で、アレルギーや毛ヅヤが気になるワンちゃんにおすすめ!品質の良さには定評がありますが、粒が大きめなので子犬や小型犬は少し食べにくいかもしれません。

ACANA(アカナ)「ワイルドプレイリー」

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ACANA(アカナ)「ワイルドプレイリー」

4385円(税込)

  • 内容量:340g、2kg、6kg、11.4kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:新鮮鶏肉、新鮮七面鳥肉
  • 代謝エネルギー:385kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★

ミール使用

天然由来のみ

穀物不使用

「鶏肉ミール・ニシンミール」などが使われていたため★2つとしましたが、原材料は人の食用に適している(ヒューマングレード)と公式サイトに明記されているので、品質としては問題ありません。涙やけ対策には、同じメーカーが手掛けているオリジンのほうが肉類を多く使っているのでおすすめです。

Artemis(アーテミス)「アガリクスI/S 小粒」

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Artemis(アーテミス)「アガリクスI/S 小粒」

3801円(税込)

  • 内容量:1kg、3kg、6.8kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:チキン、ターキー
  • 代謝エネルギー:358.9kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★

ヒューマングレード

人工添加物不使用

大麦・玄米・オーツ麦

免疫力の向上をサポートするアガリクス茸を配合したドッグフード。こだわり抜いた良質な原材料で作られています。アレルギー反応が出やすい米や小麦、トウモロコシは不使用ですが、大麦など3種類の穀物が使われているため★2つとしました。

Butch(ブッチ)「ブラック・レーベル」

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Butch(ブッチ)「ブラック・レーベル」

1404円(税込)

  • 内容量:800g
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:ビーフ、ラム
  • 代謝エネルギー:121.4kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★

ヒューマングレード

人工添加物不使用

グルテンフリー

ニュージーランド産の新鮮なビーフやラム、チキンを使ったチルドタイプのミートフードです。水分量が約70%あるので、お腹の弱い子や食が細くなったシニア犬にもおすすめ。トウモロコシが使われていますが、グルテン除去されているので評価は△としました。

LOTUS(ロータス)「グレインフリー ターキーレシピ(小粒)」

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LOTUS(ロータス)「グレインフリー ターキーレシピ(小粒)」

5283円(税込)

  • 内容量:80g、800g、2.27kg、5kg
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:ターキー、ターキーレバー
  • 代謝エネルギー:346kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★★

ヒューマングレード

人工添加物不使用

穀物不使用

良質な原材料を使っているカナダ原産のプレミアムフード。注意が必要な添加物や穀物も不使用で、品質面では文句のつけようがないレベルですが、800gで2,500円と高めの価格設定がマイナスポイントになりました。パッケージデザインがおしゃれなので、部屋にそのまま置いても絵になりそうですね。

Nutro(ニュートロ)「ナチュラル チョイス プレミアムチキン 成犬用 チキン&玄米」

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Nutro(ニュートロ)「ナチュラル チョイス プレミアムチキン 成犬用 チキン&玄米」

2895円(税込)

  • 内容量:1kg、3kg、6kg
  • 対象年齢:生後8か月~
  • 主原料:チキン、チキンミール
  • 代謝エネルギー:365kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★

ビートパルプ

天然由来のみ

玄米、粗挽き米

原材料のビートパルプは気になるところですが、第一主原料にチキンを使っているのは評価ポイント。ペットショップによっては取り扱いがあるので、ネット通販のみのフードに比べて購入しやすいのもありがたいですね。穀物アレルギーの心配がなく、比較的手ごろな価格帯から選びたい人におすすめです。

1st CHOICE(ファーストチョイス)「成犬 1歳以上 小粒 チキン」

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1st CHOICE(ファーストチョイス)「成犬 1歳以上 小粒 チキン」

2599円(税込)

  • 内容量:1.2kg、2.7kg、6.7kg
  • 対象年齢:1歳以上
  • 主原料:コーン、鶏肉
  • 代謝エネルギー:333kcal/100g
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原材料 添加物 グレインフリー
おすすめ度★

ビートパルプ

合成保存料不使用

コーン、米

第一主原料にコーンを使用しているので穀物アレルギーのワンちゃんにはおすすめできませんが、危険な合成添加物を一切使っていない点は◎。ペットショップやホームセンターのペットフードコーナーでも手軽に購入できます。

安いドッグフードは危険がいっぱい!?

「人気があるドッグフードは本当におすすめなの?」と疑問に思ったので、主な通販サイトで口コミ評価が高い商品を比較してみました。

日本ペットフード「COMBO(コンボ)角切りささみ・チーズブレンド」

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日本ペットフード「COMBO(コンボ)角切りささみ・チーズブレンド」

698円(税込)

  • 内容量:460g、920g
  • 対象年齢:全ライフステージ
  • 主原料:トウモロコシ、小麦粉
  • 代謝エネルギー:300kcal/100g
商品ページで詳細を見る


原材料 添加物 グレインフリー
ランク外

〇ミール、〇粉

着色料、ほか2点

トウモロコシ、小麦粉

アレルギー反応が出やすいといわれているトウモロコシや小麦粉を使っているうえ、プロピレングリコールやソルビン酸カリウム、着色料もたっぷり使われています

全年齢対応なので子犬のうちから与えることができますが、カロリーが低めで成長に必要な動物性タンパク質も少ないので、子犬に与えるのは不安が残ります。また、これだけたくさん穀類が使われていると、食糞の原因になる可能性があるので注意が必要です。

ユニ・チャーム ペット「ベストバランス カリカリ仕立て トイ・プードル用 成犬用」

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ユニ・チャーム ペット「ベストバランス カリカリ仕立て トイ・プードル用 成犬用」

1058円(税込)

  • 内容量:800g、2kg
  • 対象年齢:1歳~
  • 主原料:トウモロコシ、小麦粉
  • 代謝エネルギー:360kcal/100g
商品ページで詳細を見る


原材料 添加物 グレインフリー
ランク外

〇ミール、ビートパルプ

着色料、ほか3点

トウモロコシ、小麦粉

コンボ同様、ネット通販で人気のドッグフードですが、着色料のほかソルビトール・ソルビン酸カリウム・エリソルビン酸ナトリウムといった合成添加物が使われています。

また、原材料にはチキンミール・ビートパルプなどの記載があり、チキンミールについても公式サイトには「鶏を原料とした乾燥粉末」といった説明しかないので、4Dミートかどうかわからない点が不安だと感じました。

ドッグフードに関する豆知識・Q&A

◆覚えておこう!犬が食べてはいけないもの

ほかにも、加熱した鶏・魚の骨(加熱すると縦に裂けやすくなり、食道などを傷つける恐れがあるため)や、人間用の加工食品、香辛料やアルコールなど(多量に摂取すると危険)は、ワンちゃんが誤って食べないよう気をつけてあげましょう。

◆年齢別・食事の回数と与え方のポイント

子犬
 (生後3か月~1歳頃)
成犬
(1歳~6歳頃)
シニア犬
(7歳以上)
1日3~5回に分けて与える 1日2回、朝晩に分けて与える 1日2~3回に分けて与える
生後半年くらいまでは、ドライフードをお湯または犬用ミルクでふやかすか、ウェットフードがおすすめ 5歳を過ぎるとエネルギー消費量や運動量が減ってくるので、体重の増減を目安に食事量を調整すると良い 7歳を過ぎたら高タンパク・低カロリーのドッグフードがおすすめ

◆【ドライ・ウェット】フードの保存方法

◆食いつきが悪い時の対処法ってあるの?

犬は、生後半年までに口にしなかった食べ物は避けるようになることが多いという特徴があります。新しく買ってきたフードの食いつきが悪いときや、食べムラが気になるときにおすすめの方法をいくつか紹介します。

  • 肉や魚のニオイを強く感じるフードを与える 
  • タッパーにドライフードと一緒に煮干しやスルメなどを入れてニオイをつける(※煮干し・スルメは食べさせない) 
  • カボチャやサツマイモ・リンゴやベリーなど甘味の強い食材が使われているフードを選ぶ

犬は嗅覚が発達しているので、おいしそうなニオイにつられてついつい食べてしまうことがあります。その特徴を利用して、いろいろ試してみてくださいね。

まとめ

気になるドッグフードは見つかりましたか?犬の成長や健康維持に欠かせないのが毎日の食事です。いつまでも健康で長生きして欲しいなら、体にいいドッグフードを食べさせてあげたいですね。

あなたの大切な家族でもある愛犬のために、無理のない範囲でベストなドッグフードを選んであげましょう。


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