学習椅子のおすすめ10選!椅子のタイプと正しい姿勢で座れるかどうかで選ぼう

春から入学する子供のために、おすすめの学習椅子はないか探している方もいると思います。学習椅子は長く使うものなので、座り心地が良く、耐久性があるものを購入したいものですよね。でも、どの学習椅子が評判が良いのか、どのようなポイントを押さえるべきか迷っている方もいるでしょう。本記事では、有名進学校で採用されている学習椅子や嫌でも理想のS字カーブをキープできちゃう学習椅子を取り上げているので、ぜひチェックしてみてください。また、子供だけでなく大人向けの学習椅子もピックアップしていますよ!

先におすすめ商品一覧をみたいという方は こちら


Osusumo編集部

学習椅子のおすすめな選び方5つ!

ここでは、学習椅子を選ぶ5つのポイントを紹介します。たくさんの学習椅子があって迷ってしまいますが、これらのポイントをまず押さえておきましょう。

1.定番の木製から姿勢が良くなる椅子など!タイプをチェック

「学習椅子」は大きく分けると、学校などでよく使われる木製チェア、オフィスで主流の回転チェア、乗馬のような姿勢で座るバランスチェアに分類できます。

木製チェアはデザインに温かみがありますし、省スペースな椅子が多いのがメリットです。しかし、椅子を動かすときに不便なのと、高さ調整機能をもっていても回転チェアに比べてやや面倒なのがデメリットです。

回転チェアはガス式で高さ調節が簡単なのがメリットです。ただ、スペースを取ってしまうので注意が必要です。アームやキャスター部が机に引っかからないかなど、事前に幅や高さをチェックしておきましょう。

バランスチェアは正しい姿勢で座れるのがメリットです。ただし、長時間座るには不向きです。

2.正しい姿勢は高さも重要!高さ調節ができるかチェック

受験生のなかには肩こり、腰痛を訴える人も少なくありませんが、実は椅子が体に合っていないのが原因であることが多いと言われます。

正しい姿勢になるように高さ調節が行えるかチェックしましょう。欲を言えば、背もたれの位置や座面が前後に調整できる機能もほしいところです。

また、小さな子供のために学習椅子を購入するなら、足がつくかもチェックしましょう。足がぶらぶらしていては安定感がありません。ただし、足がつかなくても足のせ台が付いていれば問題ありません。

3.勉強に集中したい!安定感や座り心地をチェック

勉強に集中したいときはキャスターが固定できたほうがいいです。本棚に手を伸ばすときなど、キャスターで動けるのは便利ではありますが、逆にいうと落ち着かず、集中できません。

また、正しい姿勢の位置からずれてしまい、知らない内に体に負担をかけてしまっていることがあります。このため、回転チェアを買う場合にはキャスターが固定できるかチェックしましょう。

座面は長時間座っていても疲れない柔らかいものを選ぶといいでしょう。ただし、材質が堅くても人間工学に基づいて体重が分散されるように設計されているものもあります。

また、メッシュ素材も素材自体にクッション性はありませんが、座り心地は良いですし、蒸れないので勉強に集中することができます。

4.中学生、高校生になっても使える?耐久性をチェック

学習椅子は、小学生などの子供から中学、高校、場合によっては大学まで長く使うものです。このため、耐久性は必要です。あまり安いものを購入してもらうと、結局買い直すことになりかねません。

本記事でおすすめしているような良い学習椅子は、長期間使うことを想定して作られています。メーカーごとに耐久試験を設けているので、公表している場合はチェックしてみましょう。

また、忘れがちなのは座面です。飲み物などをこぼしてしまうこともあるので、汚れが落としやすく、耐久性のある合成レザーなどタフな素材が使われていることが望ましいです。

5.安い価格帯って?価格相場と買うべき値段をチェック

学習椅子の価格帯は広く、安いものでは数千円、高いものでは数十万円となっています。このため、予算に合わせて価格帯を設定し、競合している商品を比較検討することをおすすめします。

ここでは、大きく3つの価格帯に分けてみましたので、ここからさらに絞り込んでいくと、目的に合った学習椅子を見つけることができるでしょう。

最安値価格帯 売れ筋価格帯 高級価格帯
5千円前後 3万円前後 10万前後
・最低限の機能
・耐久性、座り心地に難あり
・調整機能あり
・座り心地だけでなくデザインも良い
・細かな調整機能あり
・メッシュ素材が多く、蒸れずに快適

学習椅子のおすすめメーカー・ブランド

ここでは、学習椅子のジャンルで特に人気があるおすすめのメーカー・ブランドを紹介します。それぞれ、特許技術や築き上げてきたノウハウなどもあるのがポイントです。

1.アーユルチェアー

なぜ日本人は長時間美しい姿勢で正座できるのか、これを分析して学習椅子に活かしたのがアーユルチェアーです。コンセプトは「坐骨で座る」。自然と良い姿勢になる、集中力が上がるなどの理由で、慶応義塾高等学校にも採用されています。

2.コイズミ

木製の学習椅子の代表的なブランドです。美しい木目と、座面や背もたれの鮮やかなカラーが特徴で、デザイン性も高いです。

また、子供の成長に合わせて簡単に高さを調節できるなど、使い勝手にもこだわっているおすすめのブランドです。

3.ニトリ

ニトリは木製、金属製の学習椅子に加え、バランスチェアのタイプも販売しています。アームの有無や回転の有無など、バリエーション豊富なラインナップがあるので、探している学習椅子がきっと見つかることでしょう。

今回の商品の選定ポイント

本記事では、下の6ポイントでおすすめの学習椅子を選定しました。これらを押さえておけば、快適に使える学習椅子を見つけることができるでしょう。

  • 椅子のタイプ
  • 材質
  • サイズ
  • 高さ調節
  • 回転
  • キャスター

今、一番おすすめする学習椅子はコレ!

今、一番おすすめできる学習椅子はアーユルチェアーの「オクトパス」です。もしかすると、一見して座り心地が悪そうと感じる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、座ってみるとびっくり。自然と背筋が伸びて、勉強、仕事に集中できること間違いなしの逸品ですよ。

アーユル チェアー「オクトパス 坐骨で座る椅子 」

  • 椅子のタイプ/ 回転チェア
  • 材質/ 金属製
  • サイズ/ 身長150cm以上
  • 高さ調節/ガス式無段階
  • 回転/ 可能
  • キャスター/あり(固定機能なし)

アーユルチェアーは日本人の骨盤に合わせて作られている!

学習にはメリハリが必要、集中して行うのが一番と考える人は多いのではないでしょうか。だらだらと背もたれを揺らしながら勉強しても、案外効率が上がらないものです。

アーユルチェアーの素晴らしいところは、自然に集中を促してくれるところです。座るだけで背筋が伸び、正しい姿勢を取り続けることができます。結果として、集中力があがり、能率が高まります。

ところで、欧米人と日本人では骨盤のタイプが違うことをご存知でしたか。アーユルチェアーは日本人の骨盤に合わせた学習椅子という特徴をもっています。

坐骨の2点で座る姿勢を保つ画期的な学習椅子なので、骨盤が立ち、理想の背骨のカーブを描くことが可能です。このため、子供に良い姿勢を身に付けさせたいと考える方に特におすすめの商品です。

オクトパスは、アーユルチェアーのラインナップのなかで標準タイプに位置付けられている椅子です。そして、最も人気が高い商品でもあります。

また、座面だけでなく、腰あての高さを調整することができるのもポイントが高いです。中学生、高校生では体も大きく変わってきますので、このような調整機能があるかどうかはとても大切なチェックポイントですよ。

正しい姿勢で座ることは、子供だけでなく、大人になってもメリットがあります。このアーユルチェアーに変えただけで「スタイルが良くなった」など、嬉しいおまけがあった女性の口コミがあるほどです。

受験勉強に集中できる!中学生、高校生におすすめの学習椅子

受験生を持つ親なら、子供が頑張っているのをできるだけサポートしてあげたいと考えますよね。では、どの学習椅子が受験勉強に適しているのでしょうか。

ポイントとしては、正しい姿勢で「前傾姿勢」を取れるタイプということになります。

最近では一部の学習椅子も、パソコンをするときにとる「後傾姿勢」に合わせて作られているものがあります。しかし、受験勉強ではまだまだ参考書とノートというのが一般的です。このため、次のような学習椅子がおすすめです。

ハーマンミラー 「アーロンチェア」

  • 椅子のタイプ/ 回転チェア
  • 材質/ 金属
  • サイズ/ 身長150cm以上が目安
  • 高さ調節/ガス式無段階
  • 回転/可能
  • キャスター/あり(固定機能はなし)

学習椅子の王様「アーロンチェア」

アーロンチェアは、学習椅子、またはワークチェアというジャンルにおいて「王様」のような存在といえるでしょう。現在の高級学習椅子の特徴である、人間工学・座面などがメッシュ素材・多くの調整機能、などのベースになっている椅子です。

現在も人気が全く衰えることはありませんが、それは、座り心地の良さと性能がトップクラスであることに変わりがないからです。また、受験生に適した前傾姿勢に変えることができますし、ゆったり目にリクライニングすることもできます。

なお、何らかの理由で腰痛を患ってしまった受験生にも、アーロンチェアがおすすめです。このアーロンチェアは、腰痛持ちの方達からも非常に評価が高いことで有名だからです。

人生をかけて頑張っているのですから、せめて勉強に集中できる環境を作ってあげたいものですよね。

正しい姿勢が身に付く!バランスチェアの学習椅子おすすめ3選

バランスチェアとは、座面と膝で体重を支えることにより、乗馬をしているような姿勢で座るタイプです。座ると自然と背筋が伸びることから人気があります。また姿勢改善を行いたい人や、腰痛持ちの人からも支持されています。

1.レメックス・ジャパン「バックボーンチェア」

  • 椅子のタイプ/ バランスチェア
  • 材質/金属製
  • サイズ/ 身長120cm~180cm
  • 高さ調節/ガス式無段階
  • 回転/なし
  • キャスター/なし

姿勢を良くしてくれる椅子

バランスチェアのもっとも大きなメリットは、意識しなくても理想のS字カーブで座ることができるということです。それ以外の姿勢は座り心地が悪いため、自然と理想的な正しい姿勢をとるように設計されているのです。

子供がこのような姿勢で勉強してくれるのがベストですが、ソファーに寝ころがってゲームをしていたり、不自然な体勢で漫画を読んだりしているなら、バクボーンチェアに座ってするよう促してはどうでしょうか。これだけでも姿勢改善に効果的です。

2.VARIER「バランスチェア Multi Balans」

  • 椅子のタイプ/バランスチェア
  • 材質/木製
  • サイズ/ 身長140cm、別売りアタッチメント装着で110cm~
  • 高さ調節/ 4段階
  • 回転/ なし
  • キャスター/なし

バランスチェアは北欧生まれ!

VARIER(バリエール)は北欧のメーカーです。バランスチェアではSTOKKE(ストッケ)が有名ですが、VARIERはそこから設立された会社です。このため、バランスチェアの分野では世界的に有名で、最も権威があるといえるブランドです。

バランスチェアが子供の姿勢に与える良い効果が評価され、現在でも小学校に採用されるなどしています。バランスチェアに座れば、姿勢が良くなるだけでなく、眠くなることがほとんどないため、学習用としてはぴったりと言えるでしょう。

木製ですが、耐久性に全く問題はありません。北欧らしい温かみを感じるデザインもおすすめです。

3.サンワダイレクト「バランスチェア」

  • 椅子のタイプ/ バランスチェア
  • 材質/ 金属製
  • サイズ/ 身長150cm以上が目安
  • 高さ調節/ ガス式無段階
  • 回転/ なし
  • キャスター/なし

高品質かつリーズナブルならサンワダイレクト

サンワサプライといえばPCアクセサリで有名ですが、このサンワサプライがインターネット販売ブランドとして立ち上げたのがサンワダイレクトです。高品質でリーズナブルな価格設定という特徴を持つのは同じです。

本商品は、ガス式で無段階の調整が可能であるとともに、膝を載せる部分も4段階に調整できるため、自分に合ったバランスチェアに調整することができます。

また、キャスターはありませんが、脚部先端にローラーが付いているので、部屋の掃除の時など楽に動かせるのも嬉しいポイントです。バランスチェアを試してみようと考えている方におすすめの商品です。

大人も使える!おしゃれな木製の学習椅子おすすめ2選

学習椅子は学生のためだけではありません。大人になっても資格勉強や自宅で仕事をしたいという方もいるでしょう。でも、大人になれば機能重視の無機質なものではなく、おしゃれな学習椅子がほしいですよね。

1.カリモク「クレシェ」

  • 椅子のタイプ/木製チェア
  • 材質/ 木製
  • サイズ/ 身長100cm~
  • 高さ調節/ 4段階
  • 回転/ なし
  • キャスター/ なし

どんなインテリアにもあわせやすい学習椅子

木のぬくもりと、穏やかな色使いがおしゃれな北欧テイストの学習椅子です。座面、背面、木部塗装色も選べるので、インテリアにあったクレシェが見つかるでしょう。おしゃれなのに主張しすぎず、どんなインテリアにもなじむところもおすすめのポイントです。

大人の場合、いわゆる勉強部屋のように学習椅子が主役となることは少ないです。このため、使わないときはあまりスペースを取らないのがベターです。

クレシェとともに、コンパクトなデスクであるカリモク「ボナ・シェルタ」と組み合わせれば、非常に省スペースでおしゃれなデスク周りにできますよ。

また、座面には低反発のウレタンフォームを採用しており、座り心地の良さも評価が高いです。

2.E-Toko「子供チェアー」

  • 椅子のタイプ/ 木製チェア
  • 材質/ 木製
  • サイズ/ 身長100cm~
  • 高さ調節/ 8段階
  • 回転/ なし
  • キャスター/なし

丸みがかわいらしいチェアー

大人におすすめなのに「子供チェアー」って!?と思った方もいるでしょう。でも、子供用の学習椅子を探していたら、丸っこい木製のデザインのかわいらしさに、つい自分用として購入したくなったという方も多いです。

実は、子供の安全を考慮して、フレームの面取りを丁寧に行っているためですが、これがなんともいえない愛着を感じさせるデザインを生み出しています。

そして、タモ材ならでは温もりある木目も魅力的です。カラーはナチュラル、ウォールナット・ブラウン、ライト・ブラウン、ホワイト、レッドがラインナップしています。

高さ調節があるので、子供から大人まで使うことができるとともに、人間工学に基づいた座り心地の良さも人気の秘密です。

高さ調節が簡単で使いやすい!回転チェアの学習椅子おすすめ3選

年齢差のある子供が学習椅子を使いまわす場合や、成長の早い子供用では、高さ調節が簡単なのが重要なポイントとなります。また、回転機能がついていたほうが何かと便利です。

ここでは、この2ポイントに焦点をあて、おすすめの学習椅子を紹介します。

1.カリモク「学習チェア」

  • 椅子のタイプ/ 回転チェア
  • 材質/ 金属製
  • サイズ/ 身長100cm~
  • 高さ調節/ ガス式無段階
  • 回転/ あり
  • キャスター/あり(沈み込み式で安定する)

小さな子供でも楽々調整できる

カリモクの学習チェアのなかでXT2103モデルは唯一の回転、キャスター付です。また、ガス式で無段階の高さ調節ができるのも、このモデルのみとなっています。

20kgの重さで昇降するように設計されているので、小さな子供でも楽に高さ調節を行うことができるでしょう。

椅子に座ると、キャスターが沈みこむことにより椅子が動きにくくなる構造のため、安定感があります。このような細やかな気遣いはカリモクらしいです。

また、カリモクらしさといえば、美しい木目もそうです。金属だけでは硬い印象になってしまいますが、小さな子供が足を乗せるリング、そしてフレームの一部に木材が使われていることで、柔らかく、おしゃれな学習椅子に仕上がっています。

2.コイズミ「2018年度版 ハイブリッド チェア」

  • 椅子のタイプ/回転チェア
  • 材質/ 金属製
  • サイズ/身長100cm~
  • 高さ調節/ ガス式無段階
  • 回転/あり
  • キャスター/あり(沈み込み式により安定する)

「楽ぴた機能」がうれしい

2018年度版とあるように、年々改良されている実績、評判が高い学習椅子です。このハイブリッド・チェアが優れているところは、ガス式で高さ調整が簡単に行えることに加え、他の部分の調整も行えるところです。

座面の上下を11cm、座面の奥行を11cmの幅で調整することができます。しかも、これらをレバー操作で簡単に行えるようになっており、子供でも簡単に調整できる仕組みになっています。

コイズミではこれを「楽ぴた機能」と呼んでいますが、簡単に調整できる点でこの学習椅子は非常に優れていると言えるでしょう。また、座面は耐久性が高いPCVレザーを使っているのも嬉しいところです。

3.ニトリ「学習イス」

  • 椅子のタイプ/ 回転チェア
  • 材質/ 金属製
  • サイズ/ 身長100cm~
  • 高さ調節/ ガス式無段階
  • 回転/ なし
  • キャスター/あり(固定機能なし)

座面自動スライドを備えている

ニトリの学習イスはバリエーションが豊富です。ここでは、高さ調節が行いやすいCD-143についてご説明します。まず、簡単なレバー操作で高さが無段階に調整できる機能が付いているのが特徴です。

そして、ニトリのCD-143のおすすめポイントは、座面が自動的に前後にスライドするということです。

つまり、姿勢に合わせて楽な姿勢になるように椅子が追従してくれます。調整いらずのこの機能は、高級なワークチェアなどについていますが、この価格帯の学習椅子のなかで備えているものはほとんどありません。

また、子供がクルクルと回転させて遊んだりしないように、座面を固定しているのもユニークで、良く考えられている学習椅子と言えるでしょう。

学習椅子を購入時の気になる疑問・質問

学習椅子を購入するときに気になるのは、やはり座り心地がよいか、正しい姿勢を取れるかなのではないでしょうか。次のQ&Aを読んでおけば、学習椅子が子供や自分に合っているかチェックできるでしょう。

学習椅子に座った時の正しい姿勢とはどんな姿勢ですか?具体的に教えて欲しい。

上半身を支える背骨がS字カーブになっている姿勢です。背もたれに軽くついて上体が真っ直ぐになっています。この姿勢にするには、机との関係が大事です。

おへそを机の天板と同じ高さにし、肘をついた時に90度になるように学習椅子の高さを合わせましょう。

まとめ

おすすめの学習椅子をご紹介しましたが、目的の学習椅子は見つかりましたか。

慶応義塾高等学校の例をあげましたが、スウェーデンなどでは優れた学習椅子を教育現場に導入することは常識です。学習の能率もあがりますし、身体の発育にも良い影響を与えます。

このため、今回ご紹介したおすすめの学習椅子を購入することは、子供の将来のための非常に有効なサポートとなると言っていいでしょう。この機会に学習椅子を検討してみてはいかがでしょうか。


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