消しゴムのおすすめ9選!消しやすさと使いやすさで選ぶ【2019年最新版】

消しやすくて使いやすい消しゴムを探している人に、おすすめの9種類の商品情報を公開します。会社や学校などでよく使う消しゴムですが、「子どもが使いにくそうにしている」「折れやすい」「イラストを消すときに使いにくい」と思っている人いますよね?この記事では、『文字や絵の消しやすさ』『使いやすさ』『折れない耐久性』などに注目し、Osusumo編集部が多くの商品の中から厳選した消しゴムの情報をまとめてあります。また、『小学生が使いやすい消しゴムって?』『消しゴムの種類って何?』といった疑問も、この記事を見ればすっきり解決。お得な情報を仕入れて、より良い商品を手に入れましょう。

先におすすめ商品一覧をみたいという方は こちら


Osusumo編集部

消しゴムのおすすめな選び方4つ

世の中にはさまざまな特徴を持つ消しゴム商品があふれかえっていますが、ひとつひとつチェックしていくのは不可能ですよね。

そこで、使用目的にぴったり合った消しゴムを選ぶために大切なポイントを4つ紹介します。4つのポイントをしっかりとおさえてから、商品を比較していきましょう。

1.使う用途によって変わる!消しゴムの【種類】をチェックしよう

多くの商品の中から自分の目的にぴったり合う消しゴムを見つけるためには、消しゴムの『種類』に注目していくことが大切です。

消しゴムには大きく分けて『プラスチック消しゴム』『ラバー消しゴム』『砂消しゴム』の3種類があるので、各種類の特徴をしっかりとおさえておきましょう。

プラスチック消しゴムは、現在の消しゴム商品の中で最もメジャーな素材である『塩化ビニール』からできています。動物や花などのいろんな形をしている消しゴムのほとんどは、この種類の消しゴムです。

文字をきれいに消すことができる『消字力』の高さが特徴的な種類ですが、『減りが早い』というデメリットも併せ持っています。この種類の消しゴムは、消しくずがまとまるタイプや硬いタイプの消しゴムなど、いろんなタイプの商品が数多く売り出されています。

ラバー消しゴムは、古くから消しゴムの素材に使われ続けてきている、『硬さ』『耐久性の高さ』『減りにくさ』が特徴的な消しゴムです。素材は、ゴムでできているのが特徴です。

操作性と耐久性に優れている反面、消字力がいまひとつだったり、紫外線に弱くて劣化しやすかったりと、デメリットもあります。この種類の消しゴムを選ぶときは、なるべく早く使い切れるようなサイズの商品を選ぶようにしましょう。

砂消しゴムは、素材に荒い粒子の研磨剤が含まれていて、『紙を削り取りながら文字を消していく』という特徴を持っています。他の消しゴムでは消せないボールペンなどで書かれた文字でも消せるところが、この種類の消しゴムの最大のメリット。

使い方が難しく、うまく使えないときれいに消すことができないというデメリットも併せ持っていますが、普通の消しゴムでは消せないインクや画料を使っている人にはおすすめの種類の消しゴムです。

それぞれの種類によってメリットとデメリットがあるので、自分の使用目的に合わせて商品を選んだり使い分けたりするようにしてくださいね。

2.軽い力でよく消える!【消しやすさ】をチェックしよう

より良い商品を選ぶためには、消しゴムの『消しやすさ』にこだわってチェックしていくことが大切です。

消しゴムの消しやすさは、先ほど紹介した消しゴムの種類によっても大きく変わってきますが、本体が『硬いか柔らかいか?』『インクが本体に移りやすいかどうか?』といったことも大事なポイントになってきます。

消しやすい消しゴムならば、ゴシゴシ力を入れて紙をこすらなくても軽い力で文字などを消すことができますし、消し残しができにくいので小さなお子さんや仕事などで消す作業をすることが多い人にもおすすめ。

各メーカーが、独自の技術を駆使して快適な『消しやすさ』を実現してアピールしていますが、消しやすさの感じ方は個人差も大きいので、気になる商品が見つかったときは、レビューや口コミなどで使用している人の意見も見て、参考にしてみてください。

3.折れない消しゴムを使おう!【耐久性】をチェックしよう

消しやすさとともに、消しゴムの性能の中で大切なのが『耐久性』です。

消しゴムを使っているとよく起きることですが、途中で折れて小さくなってしまった経験ありませんか?消しゴムは、折れてしまっても使い続けることはできますが、本体が小さくなると掴みにくくて使いずらいですよね。

そこで、商品を比較する際には、消しゴムの『硬さ』や『コシ』、ケースに施されている工夫点をチェックしていくようにしましょう。

消しゴムは、硬さがあればあるほど丈夫ですし、柔軟なコシがあれば、文字を消すときに消しゴム本体にかかる衝撃にも十分耐えることができます。

また、ケースの先端部分がアーチ状になっていたりケースの角が丸く切り取られていたりと、折れにくい工夫がされているものもいくつかあります。

より良い消しゴムを選ぶためには『耐久性』も大切なポイントになってくるので、しっかりとチェックしておいてください。

4.簡単に掃除するために!消しクズの【まとまりやすさ】をチェックしよう

使いやすい消しゴムは、後始末も簡単にできるものでなければなりません。後始末を簡単にするためには、消しくずがまとまりやすい商品を選ぶようにしていきましょう。

商品によって消しくずがバラバラになってしまうものとまとまってくれるものがありますが、使いやすさの面では断然まとまってくれるもののほうが優秀です。

さらに、商品によっては消しゴム本体の色がブラックカラーになっていて、白い紙の上でも黒い消しくずが目立って集めやすいという便利なものもあります。

消しゴムは日常的に使うものですから、やっぱり後始末も簡単にできるものを選んだほうがお得です。

『消しやすさ』や『耐久性』と合わせて、『消しくずのまとまりやすさ』にも注目して商品を比較していってくださいね。

消しゴムのおすすめメーカー・ブランド

次に、消しゴムを製造・販売しているおすすめの3つのメーカーを紹介します。それぞれに特徴があるので、商品を選ぶときの参考にしてください。

1.プラス

東京都に本社を置いている、オフィス用品分野では大手の総合事務用品メーカーです。リーズナブルな値段で、消字力・使い心地の高いオールマイティな消しゴムを生み出し続けている会社でもあります。

2.コクヨ

代表的な商品には、あの『Campus(キャンパス)ノート』などがある、主に文房具やオフィス家具・事務機器などを製造・販売している会社です。

消しゴムでは、28個ものカドがあってデコボコな形が特徴的な『カド消し』が有名で、さまざまな品質の高い消しゴムを売り出しているメーカーです。

3.トンボ鉛筆

主に文房具の製造・販売を行っていて、鉛筆をはじめ、消しゴム・修正テープ・スティックのり・テープのりのシェアが全国トップクラスの、日本の大手文具メーカー。

MONOブランドが有名な会社でもあり、消しゴムの定番といわれている『MONO消しゴム』は、その品質の高さと使いやすさから、多くの人に長年使い続けられています。

今回の商品の比較ポイント

それでは、Osusumo編集部が厳選した9種類の消しゴムの情報をチェックしていきましょう。各商品を比較するときは、以下のポイントにも注目してみてください。

  • サイズ

今、一番おすすめする消しゴムはコレ!

より使いやすい消しゴムを選びたい人には、『消字力』『耐久性』『掃除のしやすさ』の3つを兼ね揃えている万能消しゴムをおすすめします。

使いやすさにとことんこだわって作られているので、その使用感に満足すること間違いなしです。

コクヨ「リサーレ プレミアムタイプ ケシ-90」

  • サイズ:幅2.45cm×厚さ1.2cm×全長5.9cm

軽い力でよく消える!折れにくくて掃除もしやすい万能消しゴム

消しゴムに大切な要素を全て兼ね揃えている、消しやすくて使いやすい万能型の商品です。

この消しゴムは、文房具メーカーの技術が詰まった『特殊発泡体』と『イレースポリマーのツイン構造』のおかげで、より質の高い消字力を実現しています。

消字力が高いことで、軽い力でも簡単に文字を消すことができますし、何度もゴシゴシ往復させなくて済むので便利です。口コミでも、「簡単に消せました。」「面白いほどよく消えた」という声が上がるほど、使用者からも好評の声が挙がっているので間違いありません。

また、消しくずがまとまるような造りになっていて、消しゴム自体も黒色なので、白い紙の上でも残った消しくずが見えやすくなっています。ですから、消しくずがバラバラにならず、後始末もしやすいので、頻繁に消しゴムを使っている人には嬉しい機能です。

さらに、この消しゴムは耐久性も高くなっているので途中で折れてしまうことがほとんどなく、最後まで使い切ることができます。耐久性は高いものの硬すぎず、柔軟性とコシがあるので、細かい作業や繰り返しの作業にも適しています。

消しゴム選びに迷っている人やより質の高い消しゴムを使ってみたいと思っている人は、ぜひ一度試してみてください。

軽い力で消せる消しゴム2選

消しゴムといえば、やっぱり『消字力』の高い商品を選びたいですよね。消字力が高ければ文字をきれいに消すことができますし、ゴシゴシと力を入れる必要もないので日常的に使うものには大切なポイントです。

軽い力で消せる『消字力』の高い商品を2種類ピックアップしたので、一緒にチェックしていきましょう。

1.トンボ鉛筆「MONO 消しゴム PE-01AB」

  • サイズ:幅1.7cm×厚さ1.1cm×全長4.3cm

小さめサイズだから小回りが利いて便利!安定した品質の定番消しゴム

定番消しゴムの小さいバージョンの商品なので、会社での事務仕事や学校での勉強・製図やイラスト描きなどの細かい作業精度が求められるシーンでも抜群の力を発揮してくれます。

本体が黒色なので汚れが目立ちにくく、消しくずになると逆に目立つので掃除がしやすいというところも魅力的なポイントです。

もちろん、消字力は定番の白いタイプの商品と変わらず、気持ち良い消し心地を味わうことができるので、子どもから大人までの幅広い世代の人が満足できる一品。

消し心地を重視している人や、消しゴムを細かい作業に使っている人におすすめします。

2.プラス「AIR-IN」

  • サイズ:幅1.9cm×厚さ1.1cm×全長4.8cm

いつでもカド消しの感触を味わうことができる!ロングセラーの良品質消しゴム

こちらも昔からある、『エアイン』シリーズの定番消しゴムです。

その最大の特徴は、抜群の使い心地を味わうことができる『常に消しゴムのカドで消す感覚』を味わえるように作られているところ。

消しゴムに配合されている『多孔質セラミックパウダー』が接地面にカドを作る働きをしてくれるので、普通に使っているだけでもどんどんカドのような鋭利な部分ができていきます。

新品の消しゴムを使うときだけにしか味わえなかった、あの『消しゴムのカドで消す』消し心地と使いやすさをいつでも味わえるのですから、消字力の面からみても使いやすさの面からみてもかなりおすすめです。

「消しゴムって、最初が一番使いやすい」「使っているうちに消し味が悪くなっていく……」と感じている人は、ぜひこの商品を試してみてください。

消しカスがまとまりやすい消しゴム2選

会社や学校で、日常的に消しゴムをよく使っている人には、消しカスがまとまりやすい商品をおすすめします。消しカスがバラバラになってしまうと後始末が結構面倒じゃありませんか?

今から紹介する2種類の商品は、どちらもしっかりと消しカスがまとまってくれるので、片付けが簡単で重宝すること間違いなしです。

1.ヒノデワシ「でかでかまとまるくん」

  • サイズ:幅5cm×厚さ1.4cm×全長8.8cm

消しくずがまとまるといえばコレ!標準サイズの4倍大きい消しゴム

消しくずがバラバラにならずにまとまることで有名になった、ベストセラー商品の大きいバージョンです。昔から作り続けられている消しゴムなので、その品質と消しくずのまとまりやすさは申しぶんありません。

今回は、そんな『まとまるくんシリーズ』の中から、標準サイズより4倍も大きいこの商品をおすすめします。

「4倍も大きいの?」「パーティーサイズ?」「使いにくそう……」と思う人もいるかもしれませんが、大きいといっても約5cm×9cmなので、手に余って使いにくいというほどのサイズではありません。

むしろ、少し大きめサイズのほうが使いやすいと感じる人もいるくらいなので、消しゴムを使う機会が多い人や細かい作業に使わない人は、一度試してみてください。

2.ヨコハマタイヤ「ADVAN消しゴム」

  • サイズ:幅2.3cm×厚さ1.1cm×全長5.5cm

タイヤメーカーが作った滑らない消しゴム!

横浜では有名なスポーツタイヤメーカーが作った、タイヤの模様が刻まれているおしゃれでかっこいい商品です。文具メーカーが作った商品ではありませんが、消し心地や消しくずのまとまりやすさはしっかりしているので、安心して使うことができます。

製造メーカーやデザイン性が特徴的な商品ですが、『受験生からの支持が高い消しゴム』というところも他の商品にはない特徴。といっても、『タイヤ=滑らない』という繋がりから、受験生のお守りとして人気になっているんですけどね。

消しくずがまとまりやすい消しゴムを探している人だけでなく、かっこいいデザインの消しゴムを探している人や周りに受験生がいる人にもおすすめします。

折れない消しゴム2選

折れない消しゴムを探している人には、本体が折れにくいようにカバーに加工が施されている商品や、消しゴム本体が硬めにできていて耐久性の高い商品をおすすめします。

途中で消しゴムが折れてしまうと持つスペースが小さくなって使いずらいですし、最後まで使い切ることが大変になってしまいます。

そんな苦い思いをしないためにも、耐久性の高い2種類の商品をチェックしていきましょう。

1.サクラクレパス「消しゴム アーチ100」

  • サイズ:幅2.3cm×厚さ1cm×全長5.9cm

アーチケースだから全然折れない!消し心地と使い心地も抜群の消しゴム

耐久性が高くて折れない消しゴムを探している人におすすめの、『折れにくい』『消しやすい』『使いやすい』の3拍子揃った商品です。

消しゴムって、ケースと消しゴム本体が露出している部分の境目のところがよく折れてしまいませんか?それは、文字を消すときに接地面から消しゴム本体にかかる負荷が、境目部分に多くかかってしまうからなのです。

しかし、この商品なら消しゴムが入っているケースの先端部分がアーチ構造になっているので、文字を消すときに消しゴム本体にかかる負荷を効率良く分散することができます。

そのおかげで劇的に折れにくい消しゴムになっているので、途中で消しゴムがよく折れてしまう人には本当におすすめです。

また、ケースの先端部分には滑り止めのグリップが付いているのでしっかりと握ることができますし、消しゴム本体が短くなってきたらケースのミシン目に合わせて後ろのほうからちぎって長さを調整することもできるので、使いやすさや機能性の面から見ても間違いありません。

折れにくい消しゴムを探している人は、ぜひ一度試してみてください。

2.シード「レーダー消しゴム S−100」

  • サイズ:幅2.4cm×厚さ1.2cm×全長5.5cm

硬くて耐久性が高い!高品質・高性能なロングセラーの消しゴム

昔から多くの人に親しまれ続けている、シンプルな青いケースでお馴染みの定番商品です。

消しゴムと修正テープの開発に強い文具メーカーが生み出した消しゴムなので、消字力の高さは間違いありません。また、使い心地を損なわないようにしながらも本体は硬めに作られているので、途中で折れてしまう心配をすることなく安心して使うことができます。

昔から会社や学校などで多くの人達に使い続けられているだけあって、口コミでも「よく消えて丈夫」「力を入れてもボロボロにならない」などと高評価を得ているほど。

折れにくい消しゴムを探している人には絶対おすすめの一品です。

イラストや絵を描くのに最適な消しゴム2選

消しゴムは会社や学校で文字を消す目的に使用している人が多いと思いますが、中にはイラストや絵を消すために使っている人もいますよね。

イラストや絵を消しゴムで消すときは、細かい部分でもピンポイントに消せるものが最適です。おすすめの2種類をピックアップしたので、チェックしていきましょう。

1.Papermate「Pink Pearl」

  • サイズ:幅2cm×厚さ1cm×全長6cm

硬めの素材でピンポイントに消しやすい!アメリカで定番の消しゴム

硬くて丈夫なラバー素材でできている、アメリカでは最も人気のある消しゴム。

本体の素材が硬めにできているので、イラストや絵の細かい部分をピンポイントに狙って消すときにもコントロールがしやすくて便利です。

また、消しゴムの中では珍しいピンク色のかわいいイメージの本体なので、持っているだけでも存在感を発揮してくれます。かわいい見た目の消しゴムを探している人や他の人とは違った消しゴムを探している人にもおすすめの商品です。

2.シード「スーパーゴールド ER-M01」

  • サイズ:幅2.2cm×厚さ1.4cm×全長4.9cm

天然ゴムだから細かいところを狙いやすい!高級感のある消しゴム

1970年代にメジャーだった高品質消しゴムが、高級感を増して復活した商品。

消しゴムの素材には硬めで消し心地の良い『天然ゴム』が使われているので、操作性がしやすくて細かい作業をする人に打ってつけです。

他の商品に比べて値段は高めの設定ですが、老舗企業の技術が詰め込まれた一品に仕上げられているので、抜群の消し心地や使い心地を味わえることは間違いありません。

また、パッケージデザインも他の商品とは全く違い、消しゴム本体のホワイトカラーとアルミ製のケースのゴールドカラーの組み合わせが美しく、他では味わえない高級感を存分に楽しむことができます。

強度が高くて折れにくいという面でも使用者からは好評の声が挙がっている商品でもあるので、イラストや絵を書いている人だけでなく、消しゴムの質にとことんこだわりたい人にもおすすめできる商品です。

消しゴムを購入時の気になる疑問・質問

消しゴムに関するいろんな情報をチェックしてきましたが、まだ気になっていることはありませんか?消しゴムを購入する前に、気になる疑問や質問は今のうちに解決しておきましょう。

Q1:小学生の子どもにも使いやすいおすすめの消しゴムはありますか?

小学生の子どもにおすすめの消しゴムは、『サクラクレパス ラビット 小学生学習字消し60 RFW60S』と『トンボ鉛筆 ippo! 濃いえんぴつ用消しゴム JCCー111A』の2種類の商品です。

特に小学校低学年の子どもはまだまだ力が弱いので、学校で使う消しゴムには軽い力でもよく消える『消字力』の高いものや、カバーにグリップなどが施されていて握りやすくなっているような『使いやすさ』の高いものが良いでしょう。

また、筆圧が低いうちは2Bなどの濃い目の鉛筆を使うことも多いので、濃い鉛筆で書いた文字でもしっかり消すことができる商品を選ぶことが大切です。

サクラクレパスの小学生学習字消しは『タッチが軽い』『消しくずがまとまる』『よく消える』『消しゴムが汚れにくい』という特徴を持っている商品なので、低学年の子どもでも快適に使うことができます。

トンボ鉛筆の濃いえんぴつ用消しゴムは『6Bまでの濃い鉛筆に対応できる』『滑り止めが付いていて使いやすい』『名前を書くスペースがある』という特徴を持っている商品で、小学生の子どもを持つお母さん達のアイディアがたくさん詰まっているので使いやすさは抜群です。

まとめ

『消しやすさ』と『使いやすさ』に注目して厳選した、9種類のおすすめ消しゴム情報をチェックしてきました。自分の使用目的にぴったり合いそうな商品は見つけることができましたか?

一番大切にしたい性能は『消しやすさ』だと思いますが、日常的に使うものなので長い目で見ると『使いやすさ』『耐久性』『後始末のしやすさ』も大切なポイントであることが分かりました。

普段何気なく使っているものですが、注目してみると結構こだわりポイントがたくさんあって迷ってしまいそうですよね。

ここで紹介した9種類の消しゴムは、Osusumo編集部が多くの商品の中から厳選した質の良いものばかりなので、迷っている人はぜひ、この中からひとつ選んで使ってみてくださいね。


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